クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

ALTO(アルト) 記事一覧

RX-8の走り

【編集部厳選】100万円以下のチューニングが楽しめる中古車とは? 新社会人にとくにオススメな4台を紹介します

新生活を始めた若者のなかにも、クルマが好きという人は多いでしょう。しかし、クルマに大金を注げないため、愛車を持つのを諦めている人も多いのではないでしょうか。そこで、予算100万円でクルマが購入できて最低限のチューニングも施せて走りが楽しいクルマを紹介します。

「走り屋はなぜ峠を攻めるのか?」公道封鎖「てっぺんヒルクライム」の参加者に理由を尋ねてきました

完全クローズされた峠道を1台ずつタイムアタックするヒルクライムイベントが日本各地で開催されています。そのうちのひとつ、「てっぺんヒルクライムin大豊2023」が、2023年4月9日に高知県長岡郡にある梶ヶ森スカイラインで開催されました。

【編集部厳選】中古で選ぶ初めての「走って楽しい」クルマは? Z33「フェアレディZ」に「スイスポ」がオススメです

サーキット走行を楽しむためにはスポーツモデルが最適です。最新モデルも魅力的ですが、販売を終了した旧型モデルも魅力的なクルマはたくさん存在します。今回は生産終了となった、中古価格も手頃なスポーツモデルを紹介します。
10ベストカーのイメージ

2022-2023「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーが決定! 今年は11台のなかからイヤーカーが決まる!!

今年一番のクルマを決める、日本カー・オブ・ザ・イヤー。2022-2023の10ベストカーが決定し、発表されました。1年間に発表・発売されたモデルのなかから、60人の選考委員が投票し、1番を決めるというもの。今年は同点があり11台が選ばれています。

北海道では「R35 GT-R」や「フェラーリ360」は冬眠させる!? 雪国ならではのガレージ事情とは

冬場は雪に閉ざされる北海道。「冬場でも乗る!」というチューニングカー乗りもいる一方、夏場にサーキットを思いっきり楽しみ、冬場は車両を保管しておくというオーナーもやはり多いです。では、「冬場は乗らない」保管派はどんな生態なのでしょうか。
日本大学工学部自動車部の集合写真

「若者のクルマ離れってホント?」日本大学工学部自動車部に密着! 「東北660選手権」に参戦し続ける理由とは?

エントリーしやすい軽自動車だけのレースとして人気の東北660選手権。その耐久レースには若者も多く参戦しているのですが、今回は日本大学工学部自動車部に密着してみました。普段はどのような活動をしているのかなど、チームにお話を伺いました。

高齢者の送迎に適した軽カーの条件とは? 足腰が弱ると乗降しづらい軽自動車も合わせて紹介

クルマの乗り降りがしくくなると、外に出かけるのが億劫になる。クルマを買い換えようと思っていても、選んだクルマがさに乗りにくくなる可能性もゼロではない。そこで、もしも高齢の親がいて、軽自動車に乗り換えるなら、避けておきたいクルマを紹介していこう。
軽自動車レースのイメージ

【いま赤マル急上昇中のオトナのクルマ遊び】軽自動車のサーキット仕様の耐久性とメンテナンス費用とは

いま盛り上がりを見せているのが、軽自動車でのサーキット走行やレース。コストパフォーマンスに優れるなど、幅広い世代から人気となっている。しかし、気になるのがベースとなる軽自動車の耐久性だろう。軽自動車レースに参戦するプロフェッショナルに話を聞いた。

 

 

 

 

 

ranking

RECOMMEND

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

 

 

 

 

 

ranking

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS