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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

アルピーヌ「A110」に「OZ」や「アクラポビッチ」の新オプション加わる! 軽量化だけでなく見た目もサウンドもレーシーになること間違いなし!

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。アルピーヌのブースでは、新たにラインアップに加わったオプションアイテムを装着した「A110R TURINI(チュリニ)」が展示されていました。マフラーやホイールなど新アイテムを中心に、A110Rの魅力的なパーツたちを紹介しましょう。

片耳ミラーの「テスタロッサ」は別格! バブル時代に憧れたフェラーリが不動車でも3200万円と高値に…「モノスペッキオ」は大人気です

2024年12月1日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてフェラーリ「テスタロッサ」が出品されました。長らく静態保存されていたクルマですが、内外装ともにオリジナルカラーでマッチングナンバーの「モノスペッキオ」(初期モデル)でした。

フェラーリの2024年の耐久レースを振り返る! 責任者が語る「もっとも悔やんでいること」とは? 2025年の活躍にも注目です

2024年は、フェラーリがル・マン24時間レースで2年連続優勝を達成しました。さらに、デイトナ24時間レースのGTDプロクラスで「296 GT3」が歴史的な勝利を収め、シーズンは最高のスタートを切りました。フェラーリのグローバル・エンデュランス部門およびコルセ・クリエンティの責任者であるアントネッロ・コレッタ氏が2024年の耐久レースの結果を振り返ります。

バブル期の名車ベンツ「W124」をスーパーシルエット化! 令和の学生たちが考えたカッコいいカースタイルとは? キャノピーでワゴンにもなります

毎年、自由な発想で作るカスタムカーが面白く、その作りも年々レベルアップしていると話題になっている群馬自動車大学校(GAUS)。東京オートサロン2025でもカスタム好きの学生たちが集まり、各班に分かれて個性的なマシンを製作して出展しました。

20歳でBMW「Z3」を購入したのはE36乗りの母にアドバイスされて…ノーマルの良さを活かして乗るつもりが、いつしかカリフォルニア風カスタムに

BMW専門誌『BMW LIFE』が主催する初のオーナーズミーティング「BMW LIFE owner’s meeting」が、2024年10月27日に富士スピードウェイで開催。ミーティング会場となったP7駐車場には、全国から100台近い新旧さまざまなBMWが集まりました。今回は、アトランタブルーのボディにベッタリ下がったスタンスが印象的な「Z3」の若きオーナーを紹介します。

VW新型「ゴルフR」は704万9000円から! 日本初公開された最強「R」は333馬力でコーナリング性能アップ、「GTI」は265馬力に進化しました

2025年1月10日~12日に開催された東京オートサロン2025。フォルクスワーゲンブースでは同ブランドで走りの頂点に位置する「ゴルフR」「ゴルフRヴァリアント」の新型「8.5」世代モデルが日本初公開されました。さらに同日(10日)販売開始の新型「ゴルフGTI」も展示され、スポーティな「ゴルフ8.5」でブースが染め上げられました。

ランボルギーニが2024年に過去最高の納車台数を達成! 2025年は強力な受注残でさらに快進撃が続く!? スーパーカーメーカーとしての戦略的計画生産とは

ランボルギーニは2024年に1万687台のクルマを納車し、2023年に比べ6%増。過去最高の納車台数を達成しました。同社は2025年に「レヴエルト」、「テメラリオ」、「ウルス」の新たなラインナップで勝負に挑みます。今回は、ランボルギーニの2024年の成功の要因を見ていきます。

美麗なフェラーリ「328GTS」がたったの1000万円で落札! 乗り出しまでに整備が必要でも夢の跳ね馬オーナーになれる絶好のチャンスかも!?

2024年12月1日にRMサザビーズがドバイで開催したオークションにおいてフェラーリ「328GTS」が出品されました。旧西ドイツ・デュッセルドルフのフェラーリ正規ディーラー「オート・ベッカー」社を介して納車された左ハンドル仕様で、フェラーリ伝統の「ロッソ・コルサ」のエクステリアに、英コノリー社製「クレーマ」のレザー内装が組み合わされている1台でした。

 

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