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IMPORT_MAKER(輸入車) 記事一覧

普段乗りで使う英国旧車! トライアンフ「ヴィテス コンバーチブル」で「北海道一周ツーリングを計画中です」

埼玉県戸田市の道満グリーンパークで2023年11月23日に開催された「トダクラシックカー同窓会」。今回は、イギリスのトライアンフが製造していたお洒落な4人乗りオープンでありながら直6エンジンを搭載していた希少車、「ヴィテス コンバーチブル」のオーナーに話を聞いてみました。

アバルト「595」用サスペンションを乗り比べ試乗! A PITオートバックス東雲で「アバルトカスタマイズフェア」が初開催されました

2024年3月2日~3日に東京のA PITオートバックス東雲で開催された「アバルトカスタマイズフェア」。同店ではこれまでも店舗内にアバルトコーナーを設置し、積極的にアバルトと関わってきましたが、ここまで大規模なアバルトのフェアは初開催となります。

フェラーリ「F512M」が5000万円オーバー!「テスタロッサ」の倍の相場価格は501台の希少性と最終進化形だから!?

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてフェラーリ「F512 M」が出品されました。フェラーリ・クラシケの認定を受け、生産台数が少ないことが評価された落札結果をレポートします。

マセラティ第2のSUV「グレカーレ」は922万円から素晴らしい乗り心地とホールド感。エントリーグレード「GT」に試乗しました

イタリア語で北東風を意味するマセラティの「グレカーレ」は、2Lの直列4気筒直噴ターボを搭載するSUVです。今回は、エントリーグレード「GT」のボディ剛性の高さや快適な乗り心地など、リアルな試乗をモータージャーナリストの山崎元裕氏がレポートします。

【日本限定40台】全車右ハンのシボレー「コルベット」特別仕様登場!「真っ赤なインテリア」が1740万円、「ブルーのストライプ」が1510万円から

シボレー「コルベット」から、アメリカンスポーツカーの伝統と魂を表現した2つの限定モデルが発売されました。2つのエディションにそれぞれクーペとコンバーチブルの、計4バージョンが用意されます。全て右ハンドルを採用し、日本市場だけの計40台のスペシャルモデルはどのような仕様なのでしょうか。

ノーマル車高のVW「up!」を視覚的に「アゲスタイル」に! 軽自動車用パーツを流用したアウトドア演出に拍手です

VW「up!」は、日本の軽自動車よりもひと回り大きなボディサイズを持ち、4名乗車ができることから街乗りなどに活躍するクルマ。そんな小さいけどたくましいup! をベースに、ワイルドオフローダーテイストに仕上げたカスタムカーをOAMで披露してくれたのが岡山県のビルドワークスです。

BMW「M1」が約8500万円で落札! いまやフェラーリ「512BB」と「308GTB」を足した値段より高くなった理由とは

2024年1月31日、RMサザビーズがフランス・パリで開催したオークションにおいてBMW「M1」が出品されました。出品車両はオリジナルのボディカラー(ブラウ)を纏った貴重な1台です。歴代オーナーは3人に過ぎないという同車について解説します。

「カウンタック」をリバティーウォークがいまカスタムした理由とは? ヒストリックランボでも容赦なくフェンダーカット!

リバティウォークがクルマ好きの心をガッチリ掴む魅力あふれるマシンを誕生させました。オジサン世代が熱いまなざしで食い入るように見つめていたのはランボルギーニ「カウンタック」です。リバティウォークによって令和に蘇ったカウンタックは、THEスーパーカーとして身震いするほどカッコ良いマシンに仕上がっていました。

 

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