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MAZDA(マツダ) 記事一覧

女性オーナーのマツダ「アテンザワゴン」に一目惚れ! 5年かけて人と荷物が載る納得のオーディオカスタムとは?…ベストワゴン賞受賞!

ミニバンが賑わう昨今とは対照的に、1980年代後半から1990年代後半にかけてステーションワゴン隆盛の時代が存在しました。マツダ「アテンザ」は2002年に発売され、当初から「スポーツワゴン」がラインアップ。3代目から「アテンザワゴン」に名称が変更されました。今回は、アテンザワゴンでオーディオカスタムを楽しむ、藤本翔太さんの愛車を紹介します。

マツダ「CX-5」が爆速ピックアップトラックになった! 40ミリワイド化されたボディはル・マン優勝車「787B」のレナウンチャージカラーでペイント

東京オートサロン2025が2025年1月10日~12日に開催されました。日本独自のカスタムカー文化を発信する「クルマの祭典」として定着し、自動車について学ぶ学生たちにとっても晴れの舞台。今回は福島の国際情報工科自動車大学校の学生たちがカスタムカー制作実習を通じて仕上げた、マツダ「CX-5」をベースとしたピックアップトラックを紹介します。

彼女はマツダ「ロードスター」がきっかけでYouTuberに!「水中花」シフトノブをチョイスするのは彼女の職業が関係してる!?

クルマを通して山形の魅力を発信したいとの思いで企画し、2024年で3回目の開催となった山形オープンカーフェス。会場である西川町の弓張平公園には150台に迫るクルマが集まり、秋晴れの下でクルマ談義に華を咲かせながら交流を深め合いました。

マツダは「エンジン開発を頑張る」コメントの真意は?「ロードスター」には2リッターエンジン搭載の「12R」が200台限定で登場!

2025年1月10日(金)~12日(日)の日程で開催されている「東京オートサロン2025」。マツダのブースでは新たに発表された200台限定の「ロードスター12R」が注目を集めていました。さらにプレスカンファレンスでは、内燃機関が好きなクルマ好きをワクワクさせる内容が毛籠(もろ)社長から語られました。マツダブースのトピックスを紹介していきます。

日産「フェアレディZ」からマツダ「アテンザ」に乗り換え! 大人セダンに憧れたはずが後席に巨大な…ハイドロで「パシュッ」と下げて遊んでます

2024年9月15日に千葉県のロングウッドステーションで開催された「CLEAN CULTURE JAPAN(クリーンカルチャー ジャパン)」は、アメリカン・カーカルチャーをテーマにしたカスタムカーのイベント。そんな会場で、鮮やかなレッドのボディをローダウンしてゴールドのSSRホイールでアピールしていたマツダ「アテンザ」が目立っていました。オーナーが語るこだわりのカスタムとは。

教えて太田哲也さん! 2024-2025年「日本カー・オブ・ザ・イヤー」10ベストカーはどんな人にオススメ?

2024-2025年「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の決定が12月5日に発表されました。イヤーカーはホンダ「フリード」でしたが、その前段階として行われた「10ベストカー試乗会」での、太田さんが受けた各車の印象を紹介します。

懐かしいマツダ「キャロル360」の2ドアを動態保存! 動くクルマは日本に3台ほどと言われる超希少車を唯一カスタムしたポイントは?

1962年にマツダは「歓びの歌」という名を持つ軽乗用車「キャロル360」を世に送り出しました。ルーフ後方を大胆に切り落としたクリフカットと呼ばれるスタイルは当時話題を集め、今でもファンが存在します。そんなキャロル360を愛し、複数台所有するオーナーに話を聞きました。

マツダ「CX-60」の乗り心地が改善! スポーティな新グレード「XD SP」とアウトドアユースな特別仕様車「XD-HYBRID Trekker」が登場

2024年12月9日、マツダはミドルサイズSUVの「CX-60」の商品改良を行い、予約受注を開始しました。販売開始は2025年2月21日を予定しています。この一部改良のポイントは、乗り心地の向上です。またスポーティさを強調した新グレード「XD SP」と、アウトドアユースを意識した装備が特徴の特別仕様車「XD-HYBRID Trekker」が登場。詳細をお伝えします。

 

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