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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

えっ、もう増税!? スズキ「スイスポ」に日産「ジューク」など、まだまだ現役だと思っていた2024年に増税対象となるクルマとは

毎年5月末を期限に支払う、自動車税。登録から13年が過ぎたモデルについてはグリーン化税制の名のもとにおおむね15%重課となってしまいます。今回は2024年から増税の対象となるモデルたちを紹介。いずれもまだまだ旧いクルマとは思えないものばかりです。

マツダ「RX−7」ベースの貴重なRE雨宮「幻気-7」を熱意で譲ってもらいました! サーキットからストリートまで快適仕様で楽しんでます

GReddyシリーズを筆頭に話題のクルマの製作し、魅力的なマシンを生み出してきたRE雨宮。過去に製作したマシンはその歴史を象徴する特別なモデルだけに、基本的に販売していません。ここで紹介するのは、どうしても乗りたくて何度もRE雨宮に通って信頼関係を築き上げ、ようやく譲ってもらって“NAO”さんの愛車となったRE雨宮「幻気-7」です。

日産新型「キックス」が北米に投入! 日本導入が待ち遠しい、安全性と快適性が進化したコンパクトSUVとは

日産のグローバルモデルとして販売されている小型SUVの「キックス」が3世代目へと進化。まずは北米市場から投入されることとなりました。今後は日本市場へ導入されるであろう、新型モデルの詳細をお届けしたいと思います。

トヨタ「C-HR」をガルウイングにした理由に驚き! ヴァレンティの流れるウインカーのテールランプが変わった感を強調

「ドレフェス関西」のハイブリッド・コンパクト部門で総合優勝を果たした“KAZUKUN 8181”さんのトヨタ「C-HR」は、ガルウイングドアがインパクト絶大。さらにピンポイントでラッピングフィルムをあしらうことで、他車との違いを出すことに徹底し、迫力満点の1台となっています。

トヨタ「GR86」用のHKS GATE専売サスが凄すぎる! まるで「スムーズな運転養成ギプス」と呼びたい仕上がりとは【デモカー試乗】

パーツメーカーやスペシャルショップが、自慢のアイテムや技術を惜しみなく投入しているのが「デモカー」です。今回はHKSとオートバックスが共同開発した車高調「HIPERMAX GATE SPEC」を装着するトヨタ「GR86」に市街地とワインディングで試乗。チューニングライターを驚愕させた実力とは?

トヨタEP82型「スターレット」で2度目のパイクスピークに挑戦! 220馬力仕様となったマシンの中身とは

パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(通称パイクスピーク)2024の開催まであと2カ月といったタイミングで、今回2回目の挑戦となるトヨタ「スターレット」(EP82/1990年式)がアメリカに向けて旅立つことになりました。参戦に向けてアップデートしたスターレットの中身とは。

トヨタ「プロボックス」が1/64スケールで登場! カスタム仕様もラインアップした商用車ミニカーの出来のよさに注目です

模型メーカーのホビージャパンは、同車オリジナルブランド「HJ64」シリーズ最新作として、ダイキャスト製1/64スケールトヨタ「プロボックスバン DX」、「プロボックス カスタム」、「プロボックス カスタムバージョン ルーフキャリア付き」の3種類を2024年7月に販売予定です。その詳細を紹介します。

ダイハツ「ハイゼット」の面影ゼロ! フォード「エコノライン」顔した「ファニーライダー」のキット構成とは

真夏のような陽光が照り注ぐ湘南マリーナに佇むのは、軽トラのかわいいキャンパー。フロントには往年のフォード「エコノライン」風なフェイスキットをまとい、リアはFRP製のシェルキットを架装。水平リフトのポップアップルーフも積載します。こんなお洒落なクルマで街を走れば、SNS映えも間違いないでしょう。

 

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