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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

大阪万博とトヨタ初代「カリーナ」はどちらも1970年! カラフルでエネルギッシュな時代を色濃く反映してました【カタログは語る】

1970年代に入ると、理屈ではなく「新し気」なところに惹かれるクルマが次々と登場しました。トヨタ「カリーナ」もその中の1台です。「コロナ」と「カローラ/スプリンター」の中間という位置づけでした。今回は、駆動方式がFRだった3代目までをカタログで振り返ります。
サブコン装着イメージ

酷暑を格安スズキ「カプチーノ」で乗り切れ! エアコンつけっぱなしでもサブコンで軽快な走りを実現

オールペイントも行うなど、大まかなリフレッシュを終えた筆者の格安スズキ「カプチーノ」。ドライブを楽しもうにも、この酷暑ではエアコン全開になることも多く、軽自動車ではパワーロスを感じることも……。そこで、サブコンを装着して手軽にパワーアップさせることにしました。

予算内の200万円でS30型「フェアレディZ」を購入! 一度は諦めた個体と運命の再会で成約できました【交タイ自動車部】

AMWの母体である交通タイムス社から、クルマ好きのクルマ持ちが集まった自動車部。部員一人ひとりにマイ・カーを熱く語る連載の第3回は、1972年式のS30型「フェアレディZ」をこよなく愛する藤原さんです。まさに運命というべき出会いを語ってもらいました。

スバルなのにポルシェデザイン!?「レガシィ ブリッツェン」は機能がフォルムを生んだエアロパーツが特徴でした【カタログは語る】

スバル「レガシィ」は長い歴史のなかで数々の限定モデルが生み出されてきましたが、今なお人気の高いのが2000年から販売されていた「ブリッツェン(BLITZEN)」です。ドイツのポルシェデザインとスバルが異色のタッグを組んだ限定モデルを振り返ります。
ワゴンR

スズキ「ワゴンR」の限定車「ロフト」からサンルーフを屋根ごと移植! 5年越しで理想のスタイルへ近づきました

個性的なカスタム軽自動車が集結する人気イベント「KING OF K-CAR」。スズキ「ワゴンR」に個性的なカスタムを施し、このイベントの常連となっているのがフジオさんだ。今回は、なんと限定車から屋根ごとサンルーフを移植するという大技を披露したので紹介しよう。

遅れてきたバブルな「90年代デートカー」は高級路線に!「フィガロ」「ラシーン」のパイクカーも人気でした

1980年代後半のバブル期に多くのデートカーが登場し、若者のドライブデート(女の子の送迎!?=アッシー)が盛り上がったことは、歴史的にも間違いない事実です。今回は、バブルが崩壊した1990年代に、デートカーは存在していたのか振り返ります。

彼女がスバル「インプレッサ WRX STI」にひと目惚れした理由とは? 父の厳しい特訓も振り返るとよい思い出です【交タイ自動車部】

AMWの母体・交通タイムス社のメンバーで、自動車部なるものを立ち上げました。そこで、まずは部員ひとりひとりにマイカーを熱く語ってもらう活動からスタートします。第1回はGRB型スバル インプレッサWRX STIに乗るWEB CARTOP編集部の乾ひかりさんです。
スカイラインニスモの顔

日産「スカイラインニスモ」にホームベースGTバッジが復活! 国産最強セダンとなった現代版「羊の皮を被った狼」に初試乗

日本を代表する名車が日産「スカイライン」。現在はセダンのみの設定だが、走りの良さが光るグレード「400R」が用意され、多くのファンに支持されている。今回、400Rをベースにさらに手を加えた「スカイラインニスモ」が登場した。その実力を、木下隆之さんが試します。

 

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