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JP_MAKER(国産車) 記事一覧

スズキ「ジムニーシエラ」でオーバーランダースタイルを満喫! アウトドア好きも参考になるアイディアが満載でした

いまだ長期納車待ちのスズキ ジムニー&ジムニーシエラ。手に入れたオーナーたちはさまざまなカスタマイズを楽しんでいます。今回紹介するSさんは、歴代モデルを乗り継ぎ、現在のシエラにたどり着き、今流行りのアウトドアスタイルを存分に満喫しているそうです。

【Kカーもあります】子どもやペットも気にしない! 泥んこ汚れも大丈夫なクルマをお教えします

アウトドアの悩みのひとつに、泥や水滴、落ち葉などで車内が汚れてしまうことが挙げられます。ファブリックシートや革シートでは気軽に汚れたギアを積み込むことはできませんよね。そこで、シートやラゲッジスペースを手軽に掃除できる、撥水・防汚加工が施されたクルマをあらためて紹介します。
ヒストリックレースのスタート前

3年ぶりに「NISMOフェスティバル」が帰ってきた! 3万人の日産ファンが富士スピードウェイに集った1日とは

日産&ニスモファンの祭典といえば、やはりNISMOフェスティバルです。歴代のレーシングカーが集結し、車両展示やエキシビションレースを行うほか、NISMOコンプリートカーオーナーによるデモランや、魅力的なブース出展などで盛り上がりました。イベントの様子をリポートします。

【徹底検証!】「ヤリスクロス」「CX-3」「クロスビー」でアウトドアで一番使えるのは? 新車200万円以下の「SUV」で比べてみました

アウトドアに向くクルマと言えば、大型クロスオーバーSUVが真っ先に思い浮かぶ人も多いはずです。一方で、コンパクトクロスオーバーモデルはどうなのだろう? と思う方も多いのではないでしょうか。今回は、トヨタ ヤリスクロス、マツダCX-3、スズキ クロスビーの3台を考察します。

ホンダ「シティ」の後継「ロゴ」はなぜ日本で売れなかった? 欧州で評価の高かった隠れた名車でした

Nシリーズの販売が好調なホンダですが、過去には大ヒット車種になることが叶わなかった車種があります。それが1996年10月に登場した「ロゴ」でした。実用性を高めるために3ドアのほか、5ドアモデルも設定しましたが、販売には乏しいものがありました。同車を振り返ります。

オバフェン武闘派マツダ「ファミリア」があった! ランチア「デルタ」に負けない迫力の「ファミリアSPORT-4」とは

6代目マツダ「ファミリア」は、1987年からグループAカテゴリーで参戦を開始し、同年のスウェディッシュ・ラリーで初の総合優勝を飾っています。次期マシンを1989年の東京モーターショーに出展。そのクルマこそマツダ「ファミリアSPORT- 4」でした。
スイフトスポーツのイメージ

「GT-R」や「ランエボ」より速い!? 下剋上可能な軽&コンパクトスポーツモデルのススメ

軽自動車から高性能スーパースポーツモデルまで、さまざまなスポーツカーが存在します。なかでも格下ながら、格上のクルマよりも速く走ることが可能なモデルも存在します。そこで、オススメの下剋上可能なスポーツモデルを紹介していきましょう。

100万円台で狙えるホンダ「シビック タイプR」は英国生まれ。隠れた名車を買うなら「いま」です!

新型ホンダ シビック タイプRが登場し話題になっています。そんな中、2001年に登場した2代目モデルはなぜか人気の谷にいるモデルとなっています。今でも安価な車両では100万円前後のプライスで店頭に並んでいるモデルも存在します。あらためて同車の魅力に迫りましょう。

 

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