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「AMW snap」の記事一覧

カスタム沼にハマらないためにコンプリートカーを購入した彼女のJB64型スズキ「ジムニー」には、ホイールとタイヤで自己主張!?

ダイハツ・ミラジーノからK3コンプリートのJB64ジムニーに乗り替えたしょーんさん。「自分へのブレーキ」のためにあえてコンプリートを選んだ理由、レイズホイールとオープンカントリーのカスタム詳細、そしてオフロードへの夢まで語ってもらった。

6年で掴んだ答えは「パワーより冷却」!? スズキ「HA36アルトワークス」で東北660ターボGPを楽しむオーナーのマシンづくりがユニーク!!

スズキ「HA36アルトワークス」とホンダ「S660」の2台を使い分け「東北660ターボGP」と「H1カップ」を楽しむ泉純一さん。冷却対策や足まわりのセッティング、次の目標・機械式LSD装着まで、軽レースを走り続ける男のマシンづくりに迫ります。

就職と同時にトヨタ「86」を手に入れた彼女! 通勤で使うのにレーシー仕様にカスタムした理由とは?

社会人1年目に2017年式トヨタ「86 GT リミテッド」を通勤車として購入したくらげさん。ヴォルテックスのGTウィングやテイン製車高調、ワーク エモーション T5Rを装着し、車検対応の範囲で攻めた高橋涼介リスペクト仕様の全貌を紹介する。

祖父から孫へ継承された「日野コンテッサ」は21歳大学生が自ら整備しながら、家族の絆と名車の歴史を未来へと繋ぐ物語

名古屋市で開催されたクラシックカーイベント「COPPA CENTRO GIAPPONE 2025」の会場で、ひときわ目を引いた1966年式の日野「コンテッサ 1300 デラックス」。オーナーの寺尾匠冬さんは、なんと弱冠21歳の大学生です。祖父が新車で購入し、父親を経て孫へと受け継がれたという奇跡の「ワンファミリーカー」。乗るだけでなく自身でメンテナンスやパーツ製作までこなす、頼もしい若きオーナーの旧車ライフを紹介します。

エンジンブローから見事復活! 26年愛するトヨタ「セリカLB」に注いだレストアと愛情

「まつどクラシックカー&スポーツカー フェスティバル」の会場で、ほんの少しローダウンされた精悍なスタイルで佇む1975年式 トヨタ「セリカ 1600GT リフトバック(以下LB)」。オーナーの“TA27オジサン”さんが、26年間大切に乗り続けてきた愛車です。日常の足としての酷使、エンジンブローからの復活劇、そして「眺めるだけで満たされる」という現在の円熟した付き合い方まで、名機TA27とともに歩む理想的な旧車ライフを紹介します。

スカイライン史上唯一の5ドア! 激レア日産R30型「スカイライン ハッチバック」のエンジンはFJ20ターボで合ってます!?

日産「スカイライン」史上、唯一5ドアハッチバックを設定した6代目R30型。現存数が極めて少ない希少車をベースに、伝説のFJ20型エンジンを換装して「鉄仮面」仕様へと作り上げたオーナーのこだわりを紹介します。幼少期に憧れたトミカスカイラインへの熱い思いと、その愛車ライフに迫ります。

「世界の三船」事務所所有車だった1976年式メルセデス・ベンツ「450SLC」とクランクインした甘い生活

一目惚れで購入した1976年式メルセデス・ベンツ「450SLC」の車検証に記されていたのは「三船プロダクション」の文字でした。世界のミフネが愛した名車を偶然手に入れたオーナーの奇跡のストーリー。70年代を代表する高級クーペの魅力とともに、半世紀を越えて受け継がれる来歴に迫ります。

ダットサン「2000スポーツ」は欧州スポーツカーの性能だけでなく米国オークション落札額でも比肩!

トヨタ 2000GTや日産 フェアレディZ、C10系スカイラインなどの日本車が、欧米のクラシックカー市場で人気を確定して久しい昨今。近年は、これまで海外の愛好家の目に留まっていなかったモデルにも急速にスポットライトが当たっています。今回はアメリカのオークションに出品され、驚愕の約1692万円で落札された1967年式「ダットサン 2000スポーツ」に注目。その歴史と高額落札の理由を紐解きます。
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