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2023/01
35エアフロのイメージ

旧車に使える最新チューニングとは? エンジン制御こそレストモッドがベストです

1990年代から2000年代にかけてのネオクラシックスポーツカーが人気です。しかし、古いものでは30年近く前のモデルであり、搭載されている技術も古いもの。ところが、最新チューニングパーツは古いクルマにも有効であり、パワーはもちろん燃費も向上させることが可能なのです。
ローダウンしたキャリイトラック

4WDのスズキ「キャリイトラック」をあえて2WDに! 走破性よりもカッコよさが大事です

コロナ禍もあり、3年ぶりの開催となった「TOYAMA K-truck Meeting」。個性的な軽トラックが多数集結し、オーナー同士で交流を深めていました。そのなかでも、今回はローダウンフォルムがかっこいいスズキ キャリイトラックを紹介します。
3シリーズのイメージ

BMWの「E」からはじまり「G」まできた型式に法則性はある? 「3シリーズ」を中心に調査してみました

クルマ好きは、愛車のことを親しみを込めて型式で呼ぶことがあります。日産スカイラインの「サンニー」や「サンヨン」、トヨタ カローラレビン&スプリンタートレノの「ハチロク」などが有名です。BMWにも型式がありますが、その法則などをあらためて振り返ります。

「左足ブレーキ」のメリットとは? 2ペダル車なら絶対習得したい理由と習得方法を解説します

今やモータースポーツの世界では、ほぼ2ペダルドライブで左足ブレーキが標準となっています。ならば、一般人でも左足でブレーキを踏もうとなるのは当然の流れと言えるでしょう。左足ブレーキのメリットと、正しいやり方を解説します。

ホンダ「S660」を全身カーボンに! ドアミラーとリアの一部以外はすべて交換した「なんちゃってタイムアタック」仕様とは

2022年10月16日に開催されたイベント「BEAT & S660 Meeting in 2022」には、ホンダ「ビート」と「S660」が合わせて353台も集まりました。ほぼ全身をカーボンパーツで武装してひときわ目立っていたマシンを紹介しましょう。
マフラーチューニングのイメージ

片側「シングル出し」でも左右「4本出し」でも性能に差はない!? マフラーの出口本数はどうして違うのか解説します

チューニングの第一歩として、真っ先に交換したいと思う人が多いであろうマフラー。排気効率の向上はもちろん、ビジュアルアップにも貢献してくれるアイテムで、最近では左右出し、4本出しなど種類も豊富になっています。これらの出口本数の違いは性能に表れるのでしょうか?

「クラウン」より高額だった「コスモスポーツ」はデザインもエンジンも革新的だった! マツダの情熱を振り返ろう

1967年に登場したマツダ・コスモスポーツは、世界初となる2ローターのロータリーエンジン搭載車でした。未来的なプロポーションを持つボディに、なめらかな回転と高出力がポイントです。ここではコスモスポーツの魅力をあらためて振り返っていきます。
リアエンブレム

「Mスポーツ」でなくてもいいじゃない! BMW「118d Play」の魅力はチョイ足しアレンジでさらに高まります【AMWリレーインプレ】

BMWのエントリーモデルとなる、コンパクトハッチバックの1シリーズ。日々の生活のお供にしているユーザーも多いことでしょう。今回、あらためて「118d Play」を借り出し、じっくりと試乗してみました。リレーインプレ3回目は、カスタム目線でリポートします。
BMWロゴのイメージ

BMWのマークはプロペラじゃなかった! バイエルン州の市民旗が起源だったロゴマークの歴史を振り返ります

自動車メーカーのロゴは、各社個性的なデザインを採用しています。そのなかでも特徴的なのが、ドイツのBMWではないでしょうか? 飛行機のプロペラをモチーフにしているという説もありますが、本当の由来は別にあるようです。BMWエンブレムの歴史を振り返ります。
NSXのカーボンブレーキ

ブレーキだけで軽自動車が買える!? 「カーボンブレーキ」をフェラーリやランボルギーニが採用する本当の理由とは

クルマを確実に減速させ、安全に停止させるブレーキ。モータースポーツの世界では、コンマ1秒でも速く、そして高い制動力を安定して持続できることが大事です。そこで有効となるのが、カーボン製のブレーキシステム。どのようなメリットがあるのかあらためて解説します。

 

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