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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

「ハロー・アイダ」で音声操作! VW新型「ゴルフ ヴァリアント」のAIアシスタント「IDA」を使い倒してみました【夜明けの峠レポート】

フォルクスワーゲンの現行型・第8世代「ゴルフ」が2025年1月10日、大幅なアップデートを受けて販売開始されました。クラシックVWに乗るAMW編集部・竹内が早速、ディーゼル仕様のステーションワゴン「ゴルフ ヴァリアントTDI」に試乗。ワインディングから高速まで700km以上を走り込んで、新採用された音声認識AIアシスタント「IDA(アイダ)」の使い勝手を試してみました。

スバル「ソルテラ」がスーパーバイク世界選手権のセーフティカーに起用! 外装はスバリスト垂涎のオールドスクール仕様…潔すぎです!

2025年シーズンから「MOTUL FIM スーパーバイク世界選手権(WorldSBK)」のセーフティカーとして、日本の誇るスバル「ソルテラ」が起用されることが発表となり、ホットな話題となっています。出動が今からとても楽しみなニュースについて、紹介します。

スバル自慢のストロングハイブリッド「クロストレック S:HEV」で酸ヶ湯を雪道ドライブ! のはずが雪がない…波乱の試乗記をお届けするわ

カーライフエッセイスト吉田由美の「なんちゃってセレブなカーライフR」。今回は、日本有数の豪雪地帯である青森・酸ヶ湯へスバル「クロストレック S:HEV」と「レヴォーグ レイバック」の試乗へ。実際に雪道を走って性能を体感するはずが、雪が……ない!? 波乱の試乗記をお送りします。

ローマではシトロエン「アミ」率高し! 15歳から乗れる「マイクロカー」が流行中!?…イタリアの路駐問題を考える【みどり独乙通信】

インタビュー取材のためにイタリア・ローマへ訪れた池ノ内みどりさんは、街を散策することに。ローマ市街などではボコボコのクルマを見かけることが多く、日本では昔から縦列駐車は当てて出すのが当たり前なんて噂も聞きますが、本当なのでしょうか? 現地で感じたこと、知人に聞いた実情をリポートします。

100年前に生まれたロールス・ロイス「ファントム」が今も頂点に君臨し続けている理由とは? 2人のデザイナーの功績を分析します

ロールス・ロイス・モーターカーズは、2025年に最上位モデル「ファントム」誕生から100周年を迎えます。ファントムは現在8代目まで続き、比類なきドライビング体験は最新モデルまで継承されています。そこで、AMWでは記念すべきファントムの歴史を3回に分けて紹介。最終章はBMWの傘下に入り、グッドウッドへ工場を移したところからはじまります。

ヒットの予感しかないスズキ「ジムニーノマド」…大ヒット間違いなしの理由はどこに? 欲しい人はすぐディーラーへ【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のキーワードはスズキ「ジムニーノマド」。実車に搭乗する前から大ヒットは間違いナシという木下さんに語ってもらいました。

スズキ「ジムニーノマド」は265万1000円から!「シエラ」との56万6500円の差はどこに…後席の使い勝手や快適装備を検証します

2025年1月30日、スズキは、インドで生産されすでに現地では販売されている「ジムニー」の5ドアモデルを、「ジムニーノマド」というネーミングで日本市場に導入すると発表しました。正式な販売開始は4月3日からで、車両本体価格は5速MTが265万1000円(消費税込)、4速ATが275万円(消費税込)。3ドアの「ジムニーシエラ」の上級グレード「JC」より56万6500円高となります。その価格差がどこにあるのかをチェックしてみましょう。

レクサス「IS」に精悍な特別仕様車「Fスポーツ モデル ブラックIV」が登場! AWD車を廃止したのはクロージングへの予兆?

2025年1月23日、レクサスはスポーティセダンの「IS」を一部改良するとともに、「IS300h/IS300」に特別仕様車の「Fスポーツ モデル ブラックIV」を設定し、販売開始しました。一部改良のポイントは、3.5L V6エンジンを搭載した「IS350」と「IS300h」に設定されていたAWD車が廃止されたこと。詳細を見ていきます。

 

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