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プリウスの顔

トヨタ新型「プリウス」がさらにカッコよくなった!「モデリスタ」が提案する2つのデザインが「大阪オートメッセ」会場で話題に

関西最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2023」。トヨタ車のカスマイズカーを手がけるモデリスタは、話題の新型トヨタ プリウスのカスタマイズ仕様を2台展示していました。異なるコンセプトで仕立てられた2台を紹介します。

女子学生提案「海辺」に似合うスカイブルーの「ネオフェアレディ」のベースは? 日産「K11マーチコンバーチブル」でした

日産京都自動車大学校のカスタマイズ科の生徒13名が集まって、日産「K11マーチカブリオレ」をベースとして「SR311フェアレディ」化にチャレンジ。「ネオフェアレディ」と名付けられたスカイブルーの爽やかな1台を紹介します。

【フルキット305万8000円】リバティーウォークの10tトラックに課せられた使命とは? トラック業界を盛り上げるための期待の星でした

「OAM2023」では、スーパーリメイクを施したシルエットワークス「F40」と「FD3S RX-7」を展示して話題となったが、リバティーウォークですが、これら目玉となったマシンの後ろに展示していた三菱ふそうの大型トラック(10t)スーパーグレートにも注目が集まりました。どうしてトラックを手掛けることになったのでしょうか?
ビーストRのエブリイ顔

【15年の技術の集大成】スズキ「エブリイ」の限界アゲ仕様!「ビーストR」では7.5インチアップも可能です

働くクルマとしてはもちろん、近年ではアクティビティの強い味方としても人気のスズキ「エブリイ」。四角いボディを活かし、本格オフロード車に変身させたのが「ビーストR」です。アゲ系ですが、こだわりの足まわりで走りもOKという欲張りな仕様に仕立てられています。

荷室が伸びる「ハイゼットジャンボ」は市販化の可能性も!? ダイハツから「週末レーサー仕様」の2台が誕生!

インテックス大阪にて「大阪オートメッセ2023」が開催されました。ダイハツブースでは、軽トラックの「ハイゼットジャンボ」とオープンスポーツカーの「コペン」を2台1セットで展示。サーキット走行を楽しむための2台を紹介します。

【24年間所有する通勤仕様】「スカイラインGT-R」の4ドアセダンを、今もテストドライバーのトップが愛用している理由とは?

テストドライバーとして初めて「現代の名工」に選出された日産自動車の加藤博義氏。車両実験部のトップガンとして40年以上活躍するテストドライバーが選んだ愛車はR33型のスカイラインGT-R オーテックバージョン。第2世代GT-Rで唯一の4ドアセダンモデルに24年以上も乗り続ける理由と愛車に掛ける特別な思いをお聞きしました。

西部開拓の原点「ルイス・クラーク探検隊」の足跡をたどる。キャンピングカーの雨漏りは現地の写真家に直してもらいました──米国放浪バンライフ:Vol.21

人生3回目のアメリカひとり旅へ2022年にチャレンジ。トヨタ「ハイラックス」ベースのキャンピングカー「ドルフィン」でロサンゼルスから国立公園などを巡りながら北上し、ついにオレゴン州の北端までやって来ました。ここには200年前のルイス・クラーク探検隊の足跡が残っています。

なぜ「スバル360」は12年も販売された? 中島飛行機時代からの「人間中心」の開発思想に理由がありました

自動車がまだまだ憧れだった時代に登場したスバル360は、1958年にデビューしてから1970年までの12年間生産が行われました。外観の丸いフォルムからてんとう虫という愛称がつけられ、親しまれたモデルです。ここでは同車の魅力をあらためて振り返ります。

 

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