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SUZUKI(スズキ) 記事一覧

押し売りされて渋々買ったスズキ「スズライトキャリイ」の持つ独特価値観が今では大のお気に入り!

スズキ初の4輪軽トラ「スズライトキャリイ」を知っていますか? 広島の旧車オーナー・玉井さんが"押し売り"同然で手に入れたこの昭和40年生まれの名車は、21馬力の非力なエンジンを持ちながら、今も雨の日以外は毎日現役で走り続けています。

傘のパーツを流用!? スズキ カプチーノに散りばめたオーナーの愛と小技

1990年前後のバブル期、潤沢な開発資金を背景に誕生した名車たち。日本独自の規格である軽自動車の分野においてもしかりであった。なかでもカプチーノは、分割式ハードトップを採用することで、「フルクローズ」「Tバールーフ」「タルガトップ」「フルオープン」という4通りのルーフ形状を楽しめる唯一無二の贅沢な機構を備えていた。新潟県糸魚川市で開催された「第1回糸魚川クラシックスポーツカーフェスタ2025」の会場でひときわ目を引いた、大人のセンスが光る1992年式スズキ カプチーノのさりげないカスタムに迫ります。

父の愛車を追い続け60年! 幻のスズキ「フロンテ800」を入手前からパーツ収集してレストアしたオーナーの情熱が凄かった

石川県で開催されたクラシックカーミーティングで発見した、総生産わずか2717台の超希少車「スズキ・フロンテ800」。このレア車を生涯4台も所有してきたオーナーのフロンテ800愛と、希少車を維持するためのパーツ収集の日常に迫ります。

大阪オートメッセで主役級の多様なカスタム出現!? スズキ「ジムニーノマド」で各社個性が急加速中! 実用派から過激派まで一挙紹介!!

発売1年でカスタムシーンが急加速するジムニーノマド。大阪オートメッセ2026で展示された注目デモカーから、特にトレンドになりそうな5台を厳選して紹介。片側200mmオーバーフェンダーの過激仕様から本格車上泊スタイルまで多彩なカスタムを一挙公開!

狩野英孝さん納車済み! 動画配信特化型のカスタムエブリイ「EIKO号」はあの「マシンRS」をオマージュ!?

狩野英孝さんのYouTube配信専用カスタムエブリイ「EIKO号」が大阪オートメッセ2026に初登場。仙台・横浜・大阪の3社コラボで製作。4インチリフトアップ×西部警察オマージュの外装×配信特化インテリアを備えた話題の一台を詳細レポート。

今こそ走りの原点へ! 世界初の足まわりを持つ究極のジムニーノマドが大阪オートメッセに登場!!

大阪オートメッセ2026に"世界初"のジムニーノマドが登場!徳島のアウトクラスカーズが製作した「マウンテンクローラー」は、フロント4リンク+リア5リンクの独自サスでオフロード性能を極限まで追求している。

親のほうが夢中!?スズキ「エブリイワゴン ワンパクライダー」に見る“遊びのガチ勢”の理想郷。待望のブラック内装は市販への布石か【大阪オートメッセ2026】

カスタムカーの祭典、大阪オートメッセ2026。インテックス大阪のスズキブースには実用性と遊び心を極限まで突き詰め、子育て世代のパパ・ママから熱烈な視線を浴びていた一台がありました。それが、軽バンの王道であるエブリイワゴンをベースにしたコンセプトモデル、エブリイワゴン ワンパクライダー(WANPAKU RIDER)です。

軽トラが「無敵の秘密基地」に! スズキ・スーパーキャリイ用「HARD CARGO」製品を公式発売。仕事×遊びのプロ仕様がインテックス大阪に降臨!

大阪オートメッセ2026のスズキブースでひときわタフな存在感を放ち、プロの職人からアウトドア愛好家までを釘付けにしていたのが、スーパーキャリイ ワーク&プレイプロ(WORK & PLAY PRO)です。なんと正式に市販も開始されたそのギアの詳細を紹介します。

 

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