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バブル期に北欧車に乗っていたのは知性あふれるカタカナ職業の業界人でした! サーブ「900」とボルボ「240ワゴン」を振り返ります

昭和の時代のカッコいいクルマ、モテグルマとして、よくバブル期のシーマやセルシオ、外車(当時は輸入車ではなくそう呼んだ)ではBMW3シリーズなどが取り上げられていますが、じつは、当時そうしたクルマとは一線を画す、ちょっとハズした感ある、今見てもカッコいいクラシックな輸入車がありました。そのクルマを見ていきます。

グループAの日産「R32 GT-R」は無敵だった! 当時憧れたカラーリングのマシンとドライバーで不敗神話を振り返ります

1989年に復活を遂げたR32型日産スカイラインGT-R。4WD化も2.6Lツインターボも、当時のツーリングカーレース「グループA」で勝つための仕様でした。圧倒的な強さを見せつけてファンを魅了した、グループAのR32GT-Rを振り返ります。

映画『フォードvsフェラーリ』の劇中使用車が日本上陸!「ファルコン」の雑な仕上がりの理由は聞けば納得でした

オーストラリア発祥のチャリティーツーリング「ディスティングイッシュド・ジェントルマンズ・ドライブ」が2023年9月24日、日本で初開催。参加した車両のほとんどが欧州車の中、存在感ありあまるアメリカ車が1台。1962年製フォード「ファルコン」のオーナーに話を聞いてみました。

眩しくないLEDヘッドライト! 小糸製作所が対向車や前走車の怒りを買わない新時代ADBを発表【ジャパンモビリティショーの最新技術】

「ジャパンモビリティショー2023」はクルマ以外の分野も含まれることから、多数の来場者が訪れ、2023年の10月28日から11月5日まで一般公開された。そこで未来を提案するスペシャルなコンセプトカーや空飛ぶクルマも注目でしたが、今回はすぐにでも商品化できる身近な新技術について紹介します。

フィアット「500Cツインエア」の2気筒エンジンは21世紀の名機だ! ノーマルのルックスを崩さない「ちょいカスタム」がおしゃれでした

山形県鶴岡市で、イタリア車の販売やカスタムを手掛けているROSSO Cars(ロッソカーズ)は2023年で設立20周年を迎えました。それを記念し、同年6月10日(土)~11日(日)に「ROSSO MOTOR FESTA 2023」を開催。会場で気になったFIAT&ABARTHオーナーを紹介します。

24台のみのフェラーリをイタリア映画で! ソフィア・ローレンにも負けない美しさ「250GT スパイダー・カリフォルニアSWB」とは【映画とクルマ】

往年の名画には、時としてマニア垂涎の名車が登場することがあります。しかも、快音を奏でながら疾走するシーンを観ることさえできるのです。今回は、イタリア映画『昨日、今日、明日』に登場するフェラーリ「250GT スパイダー・カリフォルニア SWB」とその内容を説明していきます。

トヨタ新型「アルファード」はドライバーズカーとしては失格!? ロングドライブでわかったキングオブミニバンの実力とは

クラウンに代わり日本を代表する高級車となったトヨタ「アルファード」は、今や日本が世界に誇るショーファーカーです。4代目へと進化した新型、オーナードリブンカーとしての進化はいかほどのものか? 東京から京都までのロングドライブで検証した結果をお届けします。

「グレンリオ」はテキサスかニューメキシコか? 州境のゴーストタウンに人影が復活したのは大麻販売店がオープンしたから!?【ルート66旅_25】

広大なアメリカを東西2347マイル(3755km)にわたって結ぶ旧国道「ルート66」のバーチャル・トリップへご案内。シカゴを出発して西に向かい、中間地点のテキサス州を経て、ニューメキシコ州へ入ります。まずは州境のゴーストタウンをご案内します。

 

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