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ハイエースの足元に力強さを与える6本スポークの魅力〈PR〉

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TEXT: 村田純也(MURATA Junya)  PHOTO: 上新庄写真センター(KAMISHINJYO Photo Center)

  • MIDレーシングR06:クリスタルブラック(CBK)
  • MIDレーシングR06:ブラッククリアポリッシュ(BKP)
  • MIDレーシングR06:マッチングサイズは17×6.5(215/60)。綺麗なサイドビューを形成。スポーツムードを程よく引き上げる
  • MIDレーシングR06:力強くスポークを立ち上げて落としていくコンケーブ はネオンイエローのスポークステッカーを強調する
  • MIDレーシングR06:ナローフェンダーにジャストなサイズ設定ながら、コンケーブ×リムで十二分な深みを放つ。ショートスポークデザインがボリュームあるタイヤとも好マッチングだ
  • MIDレーシングR06:多段形状のリムとセンターパートを切削して際立たせた。ブラックの中にキラリと光るマテリアル色がクールである
  • MIDレーシングR06:レーシングカラーにも負けない足もとに仕上げられたブラッククリアポリッシュ。アクセント効果の強いスポークステッカーをレスとするだけで落ち着きある足もとになる
  • MIDレーシングR06:クリスタルブラックにレッドのスポークステッカーでアクセント付ける。疾走感のあるスタイルに仕上がる
  • MIDレーシングR06:力強さと深みを放つ6本スポークと多段形状で逞しい深みを放つ。この車ならレッドのステッカーが配されたブラッククリアポリッシュも似合いそう

王道の「6本スポーク」が魅せる、力強さと洗練の新境地

車の足元を彩るホイールの中でも、6本の柱が広がるデザインはいつの時代も愛される「王道」のデザインです。そんな人気のスタイルにさらなる奥行きと力強さを加えたのが、ここで紹介するトヨタ ハイエースに履かせているMIDレーシングの「R06(アールゼロロク)」です。

ひと目で伝わる「立体感」と「たくましさ」

MIDレーシングが放つ、R06の最大の特徴はその彫りの深い顔立ちにある。中心に向かってぐっと吸い込まれるようなスポークの形と、階段のような段差をつけたリム(外枠)の組み合わせが、車に力強い躍動感を与える。この立体的な設計によって、停車しているときも、走り出した瞬間も、周囲の目を引くドラマチックな表情を見せてくれるのだ。これまで、このモデルは情熱的なレッドをアクセントにした、スポーティな黒が主流。しかし今回、新たに登場した「ブラッククリアポリッシュ」は、ぐっと落ち着いた大人の雰囲気を持つ。 金属の表面を丁寧に削り出した後、あえて透き通った黒い塗装を重ねることで、ギラつきを抑えた、しっとりと艶やかな光沢を実現。まさに「大人のスポーツスタイル」にふさわしい、上質な仕上がりだ。

鮮やかなイエローで、自分らしさをプラス

このシックな足元に、まぶしいほどの「ネオンイエロー」のステッカーがアクセントとして加わっている。落ち着いた輝きの中に、パッと目を引く蛍光色が映えることで、高級感と遊び心が同居する、唯一無二の存在感が生まれる。 また、シンプルさを好むオーナーは、あえてステッカーを貼らずに履きこなすのもおすすめ。金属の削り出しのラインが際立ち、より洗練されたシルエットを楽しむことができる。このホイールの凄さは、幅広い車種に似合う懐の深さ。軽自動車やスポーツカーはもちろん、ハイエースのような箱車でも、その重厚感を「頼もしさ」という魅力に変えてくれることだ。

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