「中古車」の記事一覧

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7代目スカイラインへ影響を与えたのはマークIIではなく「RS-X」だった

高級志向への路線が不評を買ってしまう。悲しき歴代随一の不人気モデルに現行モデルが14代目となる日産「スカイライン」。国産車の中でも抜群のネームバリューをもつスカイラインは、抱えるファンも多い。ただ、その大半は10代目まで...

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【歴代ジムニー大全・2代目編】18年間の積み重ねで乗用車としての質を向上させた

オンロード性能を両立させてファンを獲得、2代目は快適性が大きくアップした昭和45年に誕生したスズキ・ジムニー。本格的なオフロード4輪駆動車は、歴代モデルでビッグマイナーチェンジを何度が実施しつつ着実に進化してきた。今回、...

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マツダの飽くなき挑戦「ロータリー・エンジン搭載車ヒストリー(国内編 Part 2)」

コンパクトからアッパーミドルへ。拡大化したロータリー・エンジン搭載車ファミリア・ロータリークーペに始まりサバンナ、カペラと展開。マツダのロータリー・エンジン拡大プロジェクトは70年代中盤からは、より上級レンジへとシフトし.…

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本革や専用ダンパーを採用「M-specは大人のスカイラインGT-Rだった」

職人の技と上質なサスペンションの融合。もうひとつのBNR34が見せた新たな世界。2001年5月、スカイラインGT-R(BNR34)に追加された「Mスペック」。VスペックIIをベースとしながら、専用の上質な内装とし...

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日産 R33 GT-Rに存在した「オーテック/400R/LM」という特別なモデルたち

第2世代で唯一のセダンやワークスコンプリートなど、BCNR33の代にあった特別な3モデルあまりにも偉大だったスカイラインGT-R(BNR32)を越えたことを証明するには、数字で見せるしかない。「大きくて重い」と言われたB...

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この違和感が素敵やん! あえてのボロさで魅了する「ドレスダウン」が流行の兆し?

“チープアップ”というオトコの遊びを提案90’sインポートを無理なくオシャレに飾る!!「最新のクルマをベースに、流行のパーツで装飾する」。自動車をイジクリ回す人間の常識からすれば「いつ...

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