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BMW(BMW) 記事一覧

BMW最新「1シリーズ」を先代モデルと乗り比べ。「FF」と「FR」で「BMWらしさ」に違いはある?【AMWリレーインプレ】

BMWの最小クラス「1シリーズ」は2019年の3代目でFFに。かつて「FRのコンパクトハッチバック」として存在感を放っていた1シリーズは、FF化しても「BMWらしさ」は楽しめるのでしょうか? 2017年式1シリーズと乗り比べてみました。
M2 MPP仕様

世界初披露! BMW新型「M2」の「Mパフォーマンス」パーツをエッセン モーターショーからお届け。「M3ツーリング」と注目を二分していました

ドイツの伝統あるカスタマイズカーショーである「エッセンモーターショー」。コロナ禍以降、初めて制限なく開催されることもあり、ドイツ国内外の多くのクルマ好きが来場しました。数多くの展示車のなかで、とくに注目を集めていた新型BMW「M2」のMパフォーマンスパーツ仕様をリポートします。
パトカー仕様のi4M50

チューニングカーがパトカーに!? ACシュニッツァー仕様BMW「i4 M50」をドイツ警察がエッセンモーターショーに出展する理由とは

ドイツ最大級のカスタマイズカーショーである、エッセンモーターショー。個性的なデモカーが多数展示されているなか、注目を集めていたのがドイツ警察のブースです。BMW i4 M50をベースに、ACシュニッツァーが手を加えたパトカーを展示した理由を尋ねてきました。

ほぼ新車のBMW「M3 CSL」が4700万円! 奇跡の個体が日本仕様のホイールを装着しているワケとは

1383台のみ販売されたBMW E46「M3 CSL」の日本での販売価格は1150万円でした。通称バットモービルの「3.0CSL」の名を受け継いだことで、当時M3 CSLは注目を集めましたが、現在「M4」ベースの「3.0CSL」がリリースされたことでにわかに注目を集めています。

4000万円オーバー! 新車同然のBMW E36「M3」が驚愕の落札価格! 最初に納車されたのは日本でした

BMWの「M」モデル、それも「M3」は運転して愉しむもの。あくまでも普段乗りのクルマという位置づけなので、低走行の個体がオークションに出品されるのはまれです。今回は、ほぼ新車のままの状態で静態保存されたE36 M3の驚きのハンマープライスを紹介します。

営業不振のBMWを救った「イセッタ」のデザインは、「冷蔵庫をスクーターでサンドイッチ」!?

個性的なルックスを採用したBMWが存在します。それがイセッタです。フロントのドアは正面にあり、ステアリング系はフロントドアにマウントされていました。他車とは違う独創的なデザインが特徴的で、BMWを救った「イセッタ」の魅力を振り返ってみましょう。
eKとサクラ

日産「サクラ」&三菱「eKクロスEV」がイヤーカーに決定! 日本カー・オブ・ザ・イヤー2022-2023の各賞を発表

1年間に登場したクルマの中で、もっとも優れたクルマに贈られる日本カー・オブ・ザ・イヤー。2022-2023の各賞が決定し、日本カー・オブ・ザ・イヤーには、43年の歴史で初となる軽自動車EVの日産サクラ&三菱eKクロスEVが選出されました。

BMWの「バットモービル」が現代に蘇る! 50台限定の「3.0CSL」は「直6+MT」で登場! 日本には何台入ってくる?

BMW M社の50周年記念を飾り、ついにMの始祖となる名車「3.0CSL」をオマージュしたモデルが登場しました。「3.0CSL」の名称を受け継いだ、新たなバットモービルは50台限定で販売されます。

 

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