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BMW(BMW) 記事一覧

戦後BMWがヒットさせた「イセッタ」にストレッチモデルがあった! 大人4名乗車可能だったBMW「600」とは

前開きドアのクルマといえばBMWイセッタがあまりにも有名です。イセッタは2人乗りだったため、ドイツの経済状況が良くなった頃には4人乗りが求められました。そこで登場したのがBMW600です。全長を伸ばし、全幅も拡大した同車の魅力をあらためて紹介していきましょう。

「バック」の入れ方が分からない!? 意外とたくさんあるマニュアル車のシフトパターンを解説します

すでに絶滅危惧種、といわれている「MT(マニュアルトランスミッション)」ですが、運転の楽しさと気持ちよさを愛するファンはまだまだ多いです。ほとんど同じように見えて、じつは結構違うマニュアル車のシフトパターン。そのバリエーションと理由をあらためて解説します。

BMWの「サラダボウル」と呼ばれる博物館へ! ツーリングカー王者をアピールする展示車両とは

クルマ好きなら1度は訪れてみたい博物館が多く存在します。イタリアなら、フェラーリミュージアムやFCAヘリテージ、ドイツならポルシェ・ミュージアムやメルセデス・ベンツ博物館ですが、今回はミュンヘンにあるBMWの企業博物館、BMW博物館を紹介します。

サーキット走行会の装備で「冬キャン」の「ソロキャン」に挑戦! 不便を楽しむスポーツカーでのキャンプ【E30M3レポート】

サーキット走行用の備品+αの装備だけで「冬キャン」の「ソロキャン」で「グルキャン」してきました。ウルトラライトな装備でのキャンプを目指すなら、2ドアクーペのクルマでも十分です。

BMW初代「M3」が3000万円! フルオリジナルの奇跡の個体は日本に納車されたエムスリーでした

BMWがレースで勝つために開発したホモロゲーションモデルが初代「M3」です。近年、初代M3の価格が高騰していますが、日本で納車された個体が海外に流出し、驚きのプライスで落札されました。
10ベストカーのイメージ

2022-2023「日本カー・オブ・ザ・イヤー」の10ベストカーが決定! 今年は11台のなかからイヤーカーが決まる!!

今年一番のクルマを決める、日本カー・オブ・ザ・イヤー。2022-2023の10ベストカーが決定し、発表されました。1年間に発表・発売されたモデルのなかから、60人の選考委員が投票し、1番を決めるというもの。今年は同点があり11台が選ばれています。

BMW新型「M2」は「M3/M4」と同じ直6エンジン搭載! フレームレスのキドニーグリルは「M1」譲りでした

「2シリーズクーペ」のハイパフォーマンスモデルである「M2」が登場。手頃なサイズで人気のハイパフォーマンスモデルの2世代目は、「M3/M4クーペ」と同じ3L直6ターボを搭載、6速MTと組み合わせられるのも注目です。

マイチェンしたBMW「3シリーズ」にはシフトノブがない!? コクピットのアップデートに注目です

Dセグメントのベンチマークとなる、人気のスポーティセダン&ツーリングの3シリーズ。その7世代目となる現行モデルが一部改良を受けました。内外装のリファインが中心で変更的は少なめですが、運転席まわりの変更には注目してほしいポイントが。

 

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