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アウトドア派のスズキ「ジムニー&ジムニーシエラ」オーナーに朗報! カッコよくガラスを保護する「リアウインドウガード」が登場しました

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TEXT: AMW編集部  PHOTO: IPF/AMW編集部

アウトドア派ジムニーオーナー必須アイテム!

群馬県でヘッドランプを製造するメーカー「IPF」からスズキ「ジムニー」と「ジムニーシエラ」用(JB64&JB74))のリアウインドウガードがリリースされた。同製品は荷物からリアガラスの保護や停車時に荷物がけにも使用可能な優れたアイテムだ。

マグネットも取付可能

2018年に4世代目へと進化を遂げたスズキ ジムニー。その人気は高く、ファーストデリバリーから5年を経た今も生産が追いつかない状態が続いている。1970年に誕生した初代モデルから変わることはない唯一無二の軽クロスカントリーモデルのジムニーは、4代目になっても、デザイン性の高さと悪路の走破性能の優秀さは変わらない。

これまでのジムニーファンはもちろん、昨今のアウトドアブームも後押しし、特にJB64/74型ジムニーに向けたアフターパーツも豊富に揃っている。

今回、IPFからリリースされた「リアウインドウガード」は、4代目ジムニーオーナーには嬉しいアイテムだ。外遊びをするオーナーにとって、荷室に荷物をたくさん載せた際の悩みが、段差やカーブといった場面でアイテムが動いてしまいリアガラスに当たってしまうというもの。そこで、ガラスが割れないようにスチール製の格子型(42mm×57mm)になっている。後方視界を犠牲にしないのも嬉しい。

また、停車時はキャンパーには嬉しい荷物掛けとしても使用が可能だ。耐荷重は2kgで、コップや皿などを引っ掛けることができる。もちろんスチール製なのでマグネットを取り付けることも可能だから、アイデア次第ではいかようにもできる(※走行中の荷物固定には使用不可)。

取り付け方法は車両には無加工で装着が可能。ビスを使用し、上下6箇所で固定(引っ掛け固定)。リアデフォッガーの配線を傷つけないようにコードガードも付属される。また、「リアウインドウガード」の装着後はビビリ音を防ぐためのクッションゴムがあるので、運転中に気になる異音もない。さらに商品にはIPFのロゴも入るので、さりげなく自慢することも可能だ。

製品は、本体、ステーボルトナットがセットになる。気になる価格はパウダーコート仕上げ済みで2万2000円(消費税込)となる。

【商品詳細】
リアウインドウガード for JIMNY

・日本製(自社工場生産)
・適応車種:ジムニー(JB64)/ジムニーシエラ(JB74)H30.07~
・色:ブラック
・本体:スチール製パウダーコート仕上げ
・セット内容:本体/ステー/ボルトナットセット
・価格(消費税込):2万2000円

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