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光岡自動車「ロックスター」が「スーパー戦隊シリーズ最新作」に登場! 期間限定で組み立て式「ブンブンスーパーカー」がもらえます

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TEXT: 青山義明(AOYAMA Yoshiaki)  PHOTO: 光岡自動車/AMW

  • ベース車両はマツダ「ロードスター」
  • シートデザインやステッチなどがボディ同色となる
  • 光岡自動車創業50周年を記念した「ロックスター」
  • 生産台数は200台限定だった
  • 3月3日(日)から放送開始するTV番組「爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー」

ショールームで「ブンブンスーパーカー」がもらえる

テレビ朝日系列で3月3日(日)から放送開始するTV番組「爆上戦隊(ばくあげせんたい)ブンブンジャー」に、光岡自動車が車両協力をしていることを発表しました。詳細をお届けします。

BUBU MITSUOKAなど全国30店舗で「あいことばキャンペーン」も実施

「爆上戦隊ブンブンジャー」は、「秘密戦隊ゴレンジャー」から始まる特撮ヒーロー番組「スーパー戦隊シリーズ」の48本目になる作品。2024年3月3日(日)にスタートするスーパー戦隊シリーズの新作は、クルマをモチーフに、タイヤやスピードメーターをイメージしたレーシングスーツに身を包んだヒーローが、困難を知恵と技術で乗り越えていく物語となっている。

クルマをモチーフにした作品といえば、1989年の「高速戦隊ターボレンジャー」や1996年の「激走戦隊カーレンジャー」などがあるが、今回はヒーロー自らスーパーマシンを作り上げるという「クルマ×つくる」がテーマ。

物事の本質を見抜く力があり、勝負勘が強く即決即断でチームを引っ張るブンレッド、クールな反面ハードルが高ければ高いほど燃える熱い一面も持つプロ意識の高いブンブルー、チームのムードメーカーで好奇心旺盛なブンピンク、とさまざまな分野のプロフェッショナルでもある3人が敵に立ち向かっていくストーリーとなる。

3人の変身アイテム「ブンブンチェンジャー」は、スピードメーターがモチーフ。その武器となる「ブンブンハンドル」はレンチ型の銃に変形する「ガンモード」、ドライバー型のロッドに変形する「ロッドモード」など、各所でクルマの要素が盛りだくさんだという。

ここに登場しているスーパーカーはまさに“あのクルマ“。シボレー「コルベット」をモチーフにしたロックスターとなる。クルマ好きの気分もバクアゲになれる作品になりそうだ。

また、光岡自動車では車両協力だけではなく、2024年3月2日(土)から始まる「爆上戦隊ブンブンジャー あいことばキャンペーン」にも協力することとなっている。これは合言葉を伝えると番組に登場する「ブンブンスーパーカー(組み立て式)」が無料でもらえるもので、光岡自動車が展開する「BUBU MITSUOKAショールーム」など全国の30店舗がキャンペーン対象店舗となる。このキャンペーンは、小学生以下のお子様ひとりにつき1回まで、景品がなくなり次第キャンペーンは終了となる。

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