クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • マツダRX-7がコルベットに激変!? 驚きの「リアだけコンバート」の正体とは

  • 世界を驚かせた「美しき猛牛」の真実! 2人の天才が「GT」を「スーパーカー」へと変えた瞬間【ミウラ伝説】

  • 予約開始日に開店前のディーラーへ直行!そこまでして「シビック タイプR」を購入したかった理由とは


  • 実家で23年放置されていたセリカ カムリ2000GT!?……カビとサビに挑んだオーナーが果たした「奇跡の再生」

  • 愛工房のジムニーノマド専用カスタムグッズで個性的に!フェンダーモールやプロテクターでオフロード感をアップ〈PR〉

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ステアリングでお馴染み「MOMO」が出すタイヤってどう? 最新モデル「M300」の実力を実車に履かせて検証してみた〈PR〉

イタリアの自動車パーツメーカ−「MOMO(モモ)」。ステアリングやホイールが有名ですが、タイヤもラインアップされているのはご存じでしょうか。カスタマイズを楽しむユーザーにいま人気の同商品、その実力を知りたい人は多いはず。そこで、スバル・インプレッサに乗るライターに装着&試乗レポートをして貰いました。

3色調色機能付きLEDルームランプにトヨタ「プロボックス」専用がヴァレンティから登場〈PR〉

さまざまなLEDアイテムをリリースする「ヴァレンティ」が、トヨタ プロボックス用とハイエース用のLEDルームランプセット「トライトーン」を発売しました。3パターンの調色機能も付いているので、車内のムードを変えて楽しむことができます。「ジュエル・LEDルームランプセットトライトーン」の特徴を紹介します。

2025年オーサーアラーム販売全国2位!施工技術の高さで選ばれるプロショップ〈PR〉

カーセキュリティは、製品選びと同じくらい「誰が取り付けるか」が重要です。千葉県野田市のサウンドエボリューションログオンは、長年の施工経験とデータに基づいた確かな提案で、多くのユーザーから支持を集めています。2025年にはオーサーアラームの販売実績で全国2位を獲得。なぜ同店が選ばれ続けているのか、その理由を探ります。

「バイパー」「ホーネット」正規輸入代理店の加藤電機が語る合法カーセキュリティの重要性〈PR〉

ネット通販などで流通する認証マークのない違法カーセキュリティに対し、加藤電機代表の加藤氏は強い警鐘を鳴らします。国内の法令を遵守した「バイパー」や「ホーネット」を正規に取り扱う同社では、安全性と信頼性を重視。とくに日本の電波法違反による罰則リスクを避け、クルマを合法的に守るための「VASマーク」などが付いた製品選びを推奨しています。

大阪オートメッセが“最後の一般公開”!? トヨタ「GR GT」「GR GT3」は当面イベント登場なし

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026(OAM)」が、2026年2月13日から15日までの3日間、インテックス大阪で開催されています。1号館にブースを構えるTOYOTA GAZOO Racingは、「GR GT」と「GR GT3」を展示。常に人だかりが絶えない注目の2台の詳細をお伝えします。

大阪の「走り屋」魂を刺激!ホンダ「シビック e:HEV RS」に伝説のカラーを纏い登場

2026年からF1にワークスのパワーユニットサプライヤーとして本格復帰するホンダ。そのモータースポーツ活動を主導するHRC(ホンダ・レーシング)が、大阪オートメッセ2026で2台の熱いシビックを公開しました。1台は、佐藤琢磨エグゼクティブアドバイザーをはじめとするトッププロが実走行とシミュレータで鍛え上げた、究極の機能美を誇る「シビック タイプR HRCコンセプト」。そしてもう1台は、大阪のファンには馴染み深い伝説の「ジャックスカラー」を纏った「シビック e:HEV RSプロトタイプ」です。F1直系の最先端技術から、往年のツーリングカーレースへの熱きオマージュまで。ホンダが提示する「操る喜び」の現在地を詳しくレポートします。

ランドローバーが限定30台の特別仕様車を発売!専用色と23インチホイールで武装

ジャガー・ランドローバー・ジャパンでは、ダイナミックな走りを追求した特別仕様車「RANGE ROVER SPORT DYNAMIC BORASCO EDITION」の受注を開始しました。このモデルは限定30台の販売となり、RANGE ROVER SPORTのなかでも走行性能とデザイン性を強く打ち出した仕様です。

TOYO TIRES×ヨンクスタイルの強力タッグ!大阪の地で放つ「オープンカントリー」の圧倒的存在感

大阪市のインテックス大阪で2026年2月13〜15日に開催している「大阪オートメッセ2026」。ヨンクスタイルとTOYO TIRESのオフロードブランド「オープンカントリー」とのコラボブースを1号館で展開しています。最新の「R/T トレイル」を履いたランドクルーザー250など、注目のデモカー3台が並ぶ光景は圧巻です。機能美と性能を両立した最新タイヤの魅力を、現場の熱気とともに詳しくレポートします。

TOYO TIRES「プロクセス」ブランドの世界観を体感!さまざまなタイプのタイヤを一挙展示

ここ数年、その存在感を一気に高めてきた『トーヨータイヤ』のプレミアムスポーツブランド「プロクセス」。誕生35周年という節目を迎える2026年の「大阪オートメッセ」では、2025年に引き続き、オートメッセWeb(AMW)とコラボレーションでブースを展開しました。そこに広がっていたのは、単なるブランドの周知、拡散だけでなく、他のタイヤメーカーとは一線を画す‟プロクセスらしさ”を体現した世界観でした。

究極の「ARTA GT」から伝説の「ガライヤ」まで!オートバックスが魅せたサウンドカスタムにも注目

2026年2月13日〜15日、大阪市のインテックス大阪で開催中の「大阪オートメッセ2026」。オートバックスブースでは、限定20台の究極のコンプリートキット『ARTA GT FL5』や伝説の『ガライヤ』のレストア車が並び、多くのファンを魅了しました。なかでも今回注目すべきは、スーパーオートバックス各店が手がけたオーディオに特化したデモカーです。ヤマハの新技術を投入したボルボなど、なぜ今「オーディオ」が熱いのか? 会場でしか味わえない究極の音質と、店舗ごとの個性が光るカスタマイズの深淵を詳しくレポートします。

常識破りの「V12横置き」は“ミニ”がヒントだった? 伝説の試作車誕生秘話【ミウラ伝説】

アウトモビリ・ランボルギーニが産声を上げた1963年。そこには、新興メーカーならではの無限の可能性を信じ、情熱を燃やす若き才能が集結していました。ジャンパオロ・ダラーラ、パオロ・スタンツァーニ、そしてボブ・ウォレス。のちに伝説となる「ミウラ」の種は、わずか27歳の若きエンジニアたちの自由な発想から生まれました。今回は、大衆車「ミニ」の構造をV12エンジンに転用するという驚くべきアイデアと、伝説のベアシャシー「TP400」が誕生するまでの歩みを紐解きます。

人生初の愛車はガルウィング! 納車翌日の事故を乗り越え1993年式オートザムAZ-1を守る若きオーナー

1993年式マツダ オートザム「AZ-1 タイプL」を所有する森慎平さんは、購入直後の事故という試練を乗り越え、現在は亡き前オーナーの想いとともにこの稀少な個体を維持しています。人生初の愛車としてこの「異端のガルウィング」を選んだ理由と、維持に懸ける想いを紹介します。

ミウラよりレア?伝説のデ・トマソ「マングスタ」が約3690万円で落札

名門オークショネア「ボナムズ」社が、ロンドン・メイフェア地区のニュー・ボンドストリートに構える本社ショールームを舞台として2025年12月11日に挙行した、クルマとオートモビリアのオークション「The Bond Street Sale 2025:Important Collectors' Motor Cars and Automobilia」。そこには、マーケットに現れる機会の少ない創成期のデ・トマソ「マングスタ」が出品されていました。今回はその車両概要とオークション結果についてお伝えします。

SUPER GTチャンピオンマシンがオートメッセでお出迎え!ワークスチームの「トランスポーター」展示にマニアも納得

【大阪オートメッセ2026】開幕戦まで待てない!2025年の王者au TOM'S GR Supraら参戦車両がインテックス大阪に集結。坪井翔、山下健太らトップドライバーの本音トークや爆音のピット作業実演など、サーキットの興奮を凝縮した会場の様子をお届けします! #SUPERGT #OAM2026

クルマを安全に速く走らせる秘訣とは!? SUPER GTなどで活躍する「小山美姫選手」に直撃インタビュー

2025年12月14日、大分県・オートポリスで開催されたチューニングカーショップであるZAUVER KRAFT(ツァオバークラフト)主催のスクール&走行会に、小山美姫選手が特別講師として登場しました。そのイベントで小山選手が参加者に伝授している初歩的な心得を、直接ご本人から伺いました。速く走る前に、学んでおくべきドライバーの意識。サーキットなどでのスポーツ走行を楽しむ人だけではなく、ご家族を乗せての日常での運転にも繋がるトップドライバーならではの視点は、とても興味深いものでした。

東北660選手権を制したのは大学生!じつは小さい頃からレースを経験していた

毎年、新たな才能をもつドライバーが登場する軽自動車レース「東北660選手権」ですが、2025年はひときわ印象的だったのが"20歳"の大学生です。経験豊富なライバルを相手に、速さだけでなく安定感のある走りもあってシリーズを制しました。なぜこれほど完成度の高い走りができたのか。そして、その先に見据える次のステージとは。若きチャンピオンの歩みを追います。

子どもが主役の体験型パーク登場!2026年も親子で楽しめるコンテンツを満喫

「あそびがまなびに変わる! クルマのワクワクたいけん!!」をテーマに、子どもたちが主役となって楽しめる体験型パークとして開催された「オートバックスこどもビリティ」。2025年の大阪オートメッセで初めて行われ、会場屈指の人気コンテンツとなったこのエリアが、2026年はさらにスケールアップして帰ってきました。クルマの魅力を“体験”を通して伝える、新たな秘密基地を紹介しましょう。

ガラスを守る新常識!NSXオーナー道上龍選手が「アーマーテックは必須」と断言する理由とは

2026年2月13日から15日まで開催されている「大阪オートメッセ2026」。会場でひときわ注目を集めたのは、ホンダコレクションホールが収蔵する伝説のグループAマシン「出光 MOTION 無限シビック」です。この貴重なヘリテージマシンのフロントガラスを守っているのが、国産保護フィルムの「アーマーテック」です。道上龍選手が自ら語る、レースやプライベートでの実体験に基づいた性能の高さとは? 警察車両にも採用される信頼の技術と、最新のHRCとの取り組みまで、その最前線をレポートします。

トミカの大阪オートメッセ限定「頭文字D」グッズは初日完売!クルマ好きが見逃せないアイテムを公開販売

日本を代表するホビーメーカー『タカラトミー』には、「プラレール」に「ベイブレード」、「リカちゃん」など数多くのロングセラー商品が存在します。そのなかでクルマ好きにもっともなじみ深いブランドが「トミカ」であることに、異論をはさむ人は少ないのではないでしょうか? そんなトミカが大阪オートメッセに初の単独出展。早朝からブース前は長蛇の列ができ、会場の熱気を象徴する存在となりました。

ヨーロッパで人気の「キャラバン」とは? HOBBY製大型キャンピングトレーラーはもはや「日常生活を移動する」空間だった

ヨーロッパではキャラバンと呼ばれ、長期バケーションの相棒としてポピュラーな大型キャンピングトレーラーが人気です。日本ではキャンピングカーが主流のため見かける機会は少ないですが、豪華な内装を持つドイツ製大型キャンピングトレーラーを紹介します。

都会でも扱いやすいサイズのキャブコン「JOLY BEE」!全幅2m以下のコンパクト感が魅力

キャンピングカーに興味はあるものの、「大きすぎて運転が不安」「駐車場に入らない」と感じている方も多いはずです。そんな不安を一気に解消してくれそうなのが、ナッツRV(以下:NUTS)から登場した新型キャブコン「JOLY BEE」です。キャブコンでありながら全幅2m以下という都会でも無理なく扱えるサイズ感が大きな魅力。コンパクトなのに、車内は想像以上に広々しています。

牽引免許不要で大人3人が就寝可能!A to Zのコンパクトトレーラー「TAMA-T」は軽自動車サイズ

キャンピングトレーラーに興味はあるけれど、「牽引が不安」「置き場所がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな悩みに応えてくれそうなのが、A to Zが手がけたコンパクトなキャンピングトレーラー「TAMA-T(タマト)」です。軽自動車サイズながら牽引免許不要で室内は広々。しっかり“泊まれる”キャンピングトレーラーの実力をチェックしてみました。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

ホンダコレクションホール収蔵の伝説的「シビック」2台が大阪に降臨! 動態保存を支えるアーマーテックが大阪オートメッセ2026に初出展

2026年2月13日(金)〜15日(日)にインテックス大阪(大阪市住之区)で開催される「第29回 大阪オートメッセ2026」に、ガラス保護フィルム「アーマーテック」を展開する「株式会社SP」が初出展します。株式会社エスアンドカンパニー(代表:鹿田能規 本社:大阪府守口市)がこれまで手がけてきたアーマーテック事業を、新設会社である株式会社SP(代表:鹿田能規 本社:東京都目黒区)へと移行。新体制としてさらなる事業展開を目指すなかでの初陣に相応しい歴史的な車両を展示します。

EVの時代でもオイルは必要!? 出光が進める植物由来の高性能オイルなどの開発現場を取材

2026年がスタートしました! 今回は少し真面目に、私たちが直面している「環境問題」という大きな波の真っ只なかで、国内石油元売りシェア第2位の「出光興産」が、燃料の枠を超えた驚きの変革を進めている様子をお伝えします。2024年末に取材した、マニアックですが他人事ではない「未来のエネルギー」の舞台裏をレポートいたします。

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