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スーパーカーからSUV、セダン、ミニバン、コンパクトカーまで、世界のメーカー&ブランドの最新・現行モデルの「いま」を発信

ギタリストMIYAVIとコラボした「弾けるEV」が登場!ヒョンデが狙う新戦略とは

ロックとレトロで示したヒョンデが提案する新しいEV像とは 2025年は、土屋圭市氏とタッグを組むなど、中核のEVモデルであるIONIQ 5を使い「速さ」でインパクトを与えたヒョンデ。しかし、大阪オートメッセ2026のブー […]

GR GT/GR GT3はトヨタ初「オールアルミ骨格」と「空力追求ボディ」採用の「公道を走れるレーシングカー」ついに登場!

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026(OAM)」が、2026年2月13日から15日までの3日間、インテックス大阪で開催されています。1号館にブースを構えるTOYOTA GAZOO Racingは、「GR GT」と「GR GT3」を展示。常に人だかりが絶えない注目の2台の詳細をお伝えします。

大阪の「走り屋」魂を刺激!ホンダ「シビック e:HEV RS」に伝説のカラーを纏い登場

2026年からF1にワークスのパワーユニットサプライヤーとして本格復帰するホンダ。そのモータースポーツ活動を主導するHRC(ホンダ・レーシング)が、大阪オートメッセ2026で2台の熱いシビックを公開しました。1台は、佐藤琢磨エグゼクティブアドバイザーをはじめとするトッププロが実走行とシミュレータで鍛え上げた、究極の機能美を誇る「シビック タイプR HRCコンセプト」。そしてもう1台は、大阪のファンには馴染み深い伝説の「ジャックスカラー」を纏った「シビック e:HEV RSプロトタイプ」です。F1直系の最先端技術から、往年のツーリングカーレースへの熱きオマージュまで。ホンダが提示する「操る喜び」の現在地を詳しくレポートします。

ランドローバーが限定30台の特別仕様車を発売!専用色と23インチホイールで武装

ジャガー・ランドローバー・ジャパンでは、ダイナミックな走りを追求した特別仕様車「RANGE ROVER SPORT DYNAMIC BORASCO EDITION」の受注を開始しました。このモデルは限定30台の販売となり、RANGE ROVER SPORTのなかでも走行性能とデザイン性を強く打ち出した仕様です。

ジープ「コンパス」「コマンダー」に限定車「Track Edition」登場! 専用装備充実の精悍な特別仕様

ジープの都市型コンパクトSUV「Compass」と中型7人乗りSUV「Commander」の限定車「Track Edition」が発売されました。上級グレードLimitedをベースに、ダークトーンの専用エクステリアと専用内装を採用し、内外装の質感を高められています。

氷上レースで世界初公開! 650馬力のV8搭載の「ベンテイガ X コンセプト」が切り拓くベントレーの新世界

ベントレーが「FAT アイスレース」で、新たなコンセプトモデル「ベンテイガ X コンセプト」を世界初公開しました。最高出力650psを誇るV8エンジンを搭載し、大幅なリフトアップとワイドトレッド化を敢行。ラグジュアリーSUVのベンテイガによる本格的なオフロード性能追求の背景には、「冒険」への新たな挑戦が見えます。

メルセデス・ベンツ新型Sクラスが発表! 部品の半分以上を新開発した「世代最大」のアップデート

メルセデス・ベンツのフラッグシップSクラスが、かつてない規模の進化を遂げました。特筆すべきは、構成部品の50%以上におよぶ約2700点を刷新した世代最大のアップデートです。最新の専用OSや発光エンブレム、さらに巨体を感じさせない機動力など、ラグジュアリーセダンの定義を塗り替える全貌を、どこよりも早く詳細に解説します。

航続距離は最大725km! アウディA6 e-tronに待望の後輪駆動エントリーとクワトロが追加

昨年7月にプレミアムアッパーミッドサイズのBEVモデルであるA6 e-tron Performance を発売したアウディが、今回、さらに後輪駆動のエントリーモデルと四輪駆動のquattroモデルを追加し、合計3種類のパワートレインバリエーションで展開することになりました。

 

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