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1万回転OKなエンジンも積んでいた2代目「サニー」! レースシーンで大活躍したファミリーカーでした【国産名車グラフィティ】

トヨタ「カローラ」とライバル関係にあった日産/ダットサン「サニー」。1970年に2代目が誕生し、レース用ならば1万回転も可能にしたエンジンや本格5速MTを採用するグレードも用意するなど、走りにもこだわっていました。同車の魅力をあらためて振り返ります。

「ハコスカGT-R」と名勝負! マツダ「ファミリア ロータリークーペ」は夢のREを身近にした傑作でした【国産名車グラフィティ】

コスモスポーツに続くロータリーエンジン搭載の市販車第2弾として発売されたのがマツダ ファミリア ロータリークーペでした。70万円という価格設定と、国内外のモータースポーツでの活躍によって大ヒットとなりました。同車の魅力をあらためて振り返ります。

「パジェロ」に「コスモ」復活希望! 車名は残してほしかった車種とは【ホンダ&マツダ&三菱編】

長い時間をかけてブランドとキャラクターを確立した車種でも、時代の流れには逆らえず途絶えてしまうのはなんとも寂しい。そこで、名前を残してほしかった名車たちをホンダ・マツダ・三菱車でいくつか振り返ってみることします。

「ディーノ246GT」とポルシェ「カレラRS」と合わせて3羽カラス! アルファ ロメオ「モントリオール」の発進はフェラーリよりも難しかった!【クルマ昔噺】

モータージャーナリストの中村孝仁氏が綴る昔話を今に伝える連載。第6回目は「社用車で用意されたアルファ ロメオ モントリオール」との出会いを振り返ってもらいました。

昭和の三菱は輝いていた! 初代「ギャラン シグマ&ラムダ」の斬新なセンスとスタイリングが国産車に新風を吹き込んだ【カタログは語る】

かつてはセダンも豊富にラインアップしていた三菱。初代コルト ギャランは印象的でしたが2代目ギャランはパッとせず。そこで1976年に3代目となったセダンのギャラン シグマとスペシャルティカーのギャラン ラムダは画期的なモデルとなりました。当時のカタログで振り返ります。

「セリカ」に「シルビア」など復活してほしい昭和の名車を7台紹介します【トヨタ&日産編】

長い時間をかけてブランドとキャラクターを確立した車種でも、時代の流れには逆らえず途絶えてしまうのはなんとも寂しいものです。そこで、名前を残してほしかった名車たちを、日産とトヨタ車でいくつか振り返ります。

ランボルギーニ「ミウラP400SV」で参加!「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」で過ごした人生最高の週末とは

世界最高と評される自動車のビューティ・コンテストのひとつ「コンコルソ・デレガンツァ・ヴィラデステ」。2023年5月19日~21日にイタリアはコモ湖畔で開催されたクルマ好きにとって最高の週末に参加、その様子をレポートします。

7月4日はチンクエチェント好きにとって特別な1日! 噂の2台が発表されました【週刊チンクエチェントVol.11】

名古屋の「チンクエチェント博物館」が所有するターコイズブルーのフィアット「500L」(1970年式)を、自動車ライターの嶋田智之氏が日々のアシとして長期レポートする「週刊チンクエチェント」。第11 回は「第2回横道選手権開催」をお届けします。

 

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