「ハコスカ」の記事一覧 - 2ページ目

「ハコスカ」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

知られざる宿敵の存在「日産・歴代スカイラインGT-Rのライバル車とは」

ライバルがいたからこそ生まれた最強モデル 2019年は、初代スカイラインGT-R(PGC10)の誕生から50周年が経過したメモリアルイヤー。さらに2代目のケンメリ・スカイラインGT-R(KPGC110)から16年ぶりに復...

続きを読む...

スカイラインGT-RとフェアレディZ柄の手ぬぐいが登場! 名車と濱文様がコラボ

国産糸を使い伝統の捺染で染め上げる  クルマ好きなら誰もが一度は憧れた、日産スカイラインのホットモデルとして1969(昭和44)年にデビューを果たしたGT-R(C10型・ハコスカ)。同じく昭和44年、ロングノーズ&ショー...

続きを読む...

国産セダンがポルシェの前を走った日「スカイライン」モータースポーツ列伝

日本のモータースポーツ黎明期から君臨 国産のスポーティカーで、歴代モデルがモータースポーツで活躍したクルマと言えば、やはりスカイラインだろう。 なんといっても、後に日産自動車に吸収合併されるプリンス自動車工業が、富士精…

続きを読む...

90年代に生まれた自動車はもう古い? 旧車と呼べる条件とは

旧車という定義には主観的な部分が多い クルマ好きのジャンルに「旧車」がある。国産車でいえば、ハコスカ(日産・スカイライン C10型)、トヨタ2000GTなどは生産から半世紀程度となっているので、立派な旧車だと分類されるだ...

続きを読む...

「ハコスカGT-R(PGC10)」はライバル不在の高性能セダンだった

レース車でも2バルブが常識だった時代に市販された高性能DOHC4バルブ搭載車モータースポーツの世界でスカイライン伝説を巻き起こした2代目の日産・S54Bスカイラインの後を受け継ぐため登場した”PGC10...

続きを読む...

競技系パーツメーカー代表が所有するハコスカGT-Rの「気になる中身」

キャロッセの代表を務める長瀬努氏に聞く「なぜ、いまハコスカGT-Rなのか?」東京オートサロン2018の「横浜ゴム」ブースに展示されたハコスカGT-R(KPGC10型スカイラインGT-R)。所有者は、『クスコ』ブランドで知...

続きを読む...

ホイールベース短縮でサーキットを征服したGT-R 「ハコスカ」はこんなクルマだった

コンピュータを使って車体設計コンマ1秒を削るための偉大なる努力ロータリ―勢の台頭を予感させた昭和45(1970)年。その年の10月に、ライバルを突き放すべく登場したKPGC10。卓越したエンジン性能のみならず、運動性能、...

続きを読む...

「古臭い」がオシャレ!! 見た目はクラシカルでトラブル知らずなカスタム提案

近年のクルマをあえての旧車ルックに変身そんな”ゆる〜い”カーライフはいかが!?この数年、人気を高めているのが旧車。現代のクルマにはない古き良きスタイリングやメカニズムは、その価値を大きく高めてきた...

続きを読む...

2 / 3123