「FOOT WORK>スポーツ」の記事一覧

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匠の技でレヴォーグの乗り味を劇的改善するサスペンション

ビルシュタイン特有の不快な突き上げを解消 侮れない『グレートアップダンパーV0』の実力 スバル・レヴォーグとWRX S4のGT-Sに採用される純正のビルシュタイン製ダンパーは、しなやかに路面を捉える応答性と高い剛性を確保...

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高性能ブレーキキャリパーに発色豊かな“塗り”17色が追加!

色味をストレートに再現するペイントカラー 標準色+3万円でできる足元のドレスアップ 元々16色ものアルマイトカラーを設定していた「ファイナルコネクション」の『ステルスキャリパー』に、ペイントカラーが追加された。 その数、...

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業界初!保安基準を適合した「ワイドトレッドスペーサー」

純正同等の性能と強度を確保した ASEA基準をクリアする車検対応品 ワイドトレッドスペーサー(通称ワイトレ)といえば、ホイールのツラを外側に出したり、タイヤ左右のトレッドを広げるために使うもの。 足元の見映えを高められた...

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乗り心地を損なわず低車高を実現する別タンク式車高調サスペンション

ショートストロークでも十分な油量を確保 伸びと縮みの減衰力を別々に操る 「Tディメンド」のサブタンク付き車高調整式サスペンション『PRO DAMPER 2WAY TYPE』がいよいよデビュー。 ショートストロークでもショ...

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えっ!? 純正部品でブレーキをアップグレードする方法

レクサスの誇る高性能ブレーキを トヨタやスバルの足元へ ブレーキチューンの場合、社外キットを使うのが一般的だが、ナチュラルなグレードアップならば注目の方法がある。それが”純正ブレーキ”流用だ。 『...

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8ポットブレーキキャリパーによる強烈なストッピングパワー

エイムゲインが市場の要望に応え 大容量8ポットブレーキを設定! 「エイムゲイン」のブレーキシステム『GT64』に兄貴分が加わった。 フロント8ポット、リア6ポットと、各2ポットずつパワーアップした『GT86ブレーキシステ...

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【大阪オートメッセ2017】スーパーカー並みに速い「BLITZ」チューンドNDロードスター

車検対応の市販チューニングパーツで 筑波サーキットを1分3秒台で走らせる 「BLITZ(ブリッツ)」といえば、マツダND型ロードスターに熱い視線を注ぐチューニングメーカーのひとつ。茨城県の「筑波サーキット」コース2000...

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【大阪オートメッセ】特殊溶剤で新車並みの足回りが取り戻せる!

ヤレた状態でもピカピカに蘇る魔法のリフレッシュ術 その比較は大阪オートメッセで要チェック!! GT-Rを得意とする新潟県の『ギャラリィ』が提案する、まったく新しいリフレッシュ術。 大阪オートメッセでは、足回りやブレーキ系...

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ディクセルが夢のカーボン製ブレーキを開発中【大阪オートメッセ2017】

重量級マシンを確実に止める制動力、 ビギナーでも扱えるコントロール性、バネ下重量の軽減… ブレーキに求める3つの性能を徹底追求 『ディクセル』がそんな夢のようなブレーキの開発をスタートさせた。 昨年末に初めてサーキットで...

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これは不思議!タイヤを完全カバーしても自走可能【東京オートサロン2017】

車高をアップするとタイヤが露出 着地状態で設計された未来的エアロ 『XOラグジュアリーホイール』は、アメリカ東海岸発の人気ホイールブランドだ。 1月13〜15日に千葉県幕張メッセで開催された「東京オートサロン2017」に...

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2Lターボを搭載する最強のマツダ・ロードスター【東京オートサロン2017】

「ブリッツ」がターボキットを開発中 走る・曲がる・止まるの性能をアップ 昨年11月に追加されたマツダ・ロードスターRF。電動リトラクタブルハードトップを採用するこのクルマのエンジンは2リットルと、通常モデルが搭載する1....

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「STI」が提案するレヴォーグとWRX【東京オートサロン2017】

スバルを知り尽くしたSTIがリリースする 単品購入できるチューニングパーツ 東京オートサロン2017のスバルブースに出展されているレヴォーグ、インプレッサ G4をベースに『STI Performance』。STIのオリジ...

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マツダ・ロードスターの「ブレーキタッチ」を改善!

「マスターバッグブレース」装着で ブレーキペダルへの踏力を確実に伝達! マツダ車のチューニング&カスタマイズパーツをリリースする「オートエクゼ」は、マツダの現行型ロードスター(ND型)の走りをより安心して、そして楽しめる...

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「シャコタン」に初挑戦!何を気をつける?

ただ下げるだけならダウンサス レベルアップするなら最初から車高調だ 何の対策もしないで低車高のまま走ると、確実に車体をダメにしてしまう。 そんな失敗をしないためにも、事前のセッティングが重要だ。 ひと言でシャコタン(車高...

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アルトワークスの車高と乗り心地を両立するツインスプリング化

スタイリング/乗り心地/走り いずれも妥協しないツインスプリング化 大人4人が余裕で座れる室内空間と引き換えに、サスペンションの取り付け位置などの問題で、サスペンションのセッティングが難しいといわれるスズキの現行型アルト.…

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