「FOOT WORK>スポーツ」の記事一覧

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【大阪オートメッセ2017】スーパーカー並みに速い「BLITZ」チューンドNDロードスター

車検対応の市販チューニングパーツで 筑波サーキットを1分3秒台で走らせる 「BLITZ(ブリッツ)」といえば、マツダND型ロードスターに熱い視線を注ぐチューニングメーカーのひとつ。茨城県の「筑波サーキット」コース2000...

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【大阪オートメッセ】特殊溶剤で新車並みの足回りが取り戻せる!

ヤレた状態でもピカピカに蘇る魔法のリフレッシュ術 その比較は大阪オートメッセで要チェック!! GT-Rを得意とする新潟県の『ギャラリィ』が提案する、まったく新しいリフレッシュ術。 大阪オートメッセでは、足回りやブレーキ系...

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ディクセルが夢のカーボン製ブレーキを開発中【大阪オートメッセ2017】

重量級マシンを確実に止める制動力、 ビギナーでも扱えるコントロール性、バネ下重量の軽減… ブレーキに求める3つの性能を徹底追求 『ディクセル』がそんな夢のようなブレーキの開発をスタートさせた。 昨年末に初めてサーキットで...

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これは不思議!タイヤを完全カバーしても自走可能【東京オートサロン2017】

車高をアップするとタイヤが露出 着地状態で設計された未来的エアロ 『XOラグジュアリーホイール』は、アメリカ東海岸発の人気ホイールブランドだ。 1月13〜15日に千葉県幕張メッセで開催された「東京オートサロン2017」に...

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2Lターボを搭載する最強のマツダ・ロードスター【東京オートサロン2017】

「ブリッツ」がターボキットを開発中 走る・曲がる・止まるの性能をアップ 昨年11月に追加されたマツダ・ロードスターRF。電動リトラクタブルハードトップを採用するこのクルマのエンジンは2リットルと、通常モデルが搭載する1....

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「シャコタン」に初挑戦!何を気をつける?

ただ下げるだけならダウンサス レベルアップするなら最初から車高調だ 何の対策もしないで低車高のまま走ると、確実に車体をダメにしてしまう。 そんな失敗をしないためにも、事前のセッティングが重要だ。 ひと言でシャコタン(車高...

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アルトワークスの車高と乗り心地を両立するツインスプリング化

スタイリング/乗り心地/走り いずれも妥協しないツインスプリング化 大人4人が余裕で座れる室内空間と引き換えに、サスペンションの取り付け位置などの問題で、サスペンションのセッティングが難しいといわれるスズキの現行型アルト.…

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純正ブレーキに装着できる「ブレンボ製」パーツが登場!

ブレーキパッドやブレーキローターなど リプレイスパーツとしてブレンボを装着 モータースポーツで使われ、高級スポーツカーなどに純正採用されている信頼のブレーキメーカー『ブレンボ』。しかし、いざ装着しようとしてもキャリパーか.…

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「ボルドワールド」がサスペンションの価格を一斉値下げ

パーツ一つ一つから価格の見直しを行って 『ロープライス・ハイクオリティ』を目指す サスペンション系パーツといえば、必ず話題に上がるメーカーの一つが「ボルドワールド」だろう。 確実なローダウンを約束し、信頼性や乗り心地にも...

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スタンス系を極める「エアサス」のメリット・デメリット

走行中に車高を高めれば大丈夫? カスタムシーンにおいて、ローダウンを極めるための必須アイテムといえるのが「エアサス(エアーサスペンション)」。取り付け法によっては路面とボディ下面が接地する「車高ゼロ=着地」の状態にするこ.…

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