「FOOT WORK>スポーツ」の記事一覧

さらに車種で絞り込む:

サーキット走行における「上手なブレーキング術とは?」

ブレーキングは目的に応じて3つに別れるサーキットでスポーツ走行を行う上で最も重要なポイントとなるのがブレーキング。ドライビングテクニックの差はこのブレーキの使い方が特に大きく影響する。そこで、今回はこのブレーキングにつ…

続きを読む...

ブレーキパッド&ローターの「使い切り」は危険!交換時期の正しい目安とは

ブレーキパッドの残量が半分以下になると摩耗スピードは二次曲線的に早くなるブレーキパッドやブレーキローターは、新品時の半分以下まで摩耗すると制動時の熱がブレーキキャリパーやブレーキフルードなどに伝わりやすくなり、ベーパー…

続きを読む...

足まわりの万能選手「純正形状サスペンション」ってなんだ?

“ちょうどいい”ダウン量と乗り心地。純正からのアップグレードにも最適!手軽さならばダウンサス、しっかりと車高を落としたいならばエアサスや車高調など、ローダウンの手法はさまざま。そんななか、いま注目...

続きを読む...

タービン交換はアタリマエ? 「アルトワークス」最新チューニング事情

カンタンに手に入る100馬力の世界、“HA36″だから走りも楽しめる♪スズキを代表する軽自動車、アルト。なかでも最もホットなモデルとして人気を集めるのが「アルトワークス(HA36)」だ。デビューか...

続きを読む...

価格も納得! 本格派の性能を与えた「チューニングメーカー」発の鍛造ブレーキシステム

効きよし、見た目よし、コスパよし。車種別設計&ボルトオンで198,000円スポーツ走行を楽しむユーザーや、大口径ホイールを履くドレスアップオーナーにオススメしたいのがブレーキ強化。しかし、ブレーキキャリパーやローターをキ...

続きを読む...

ブレーキパッドの「焼き入れ」は百害あって一利無し!正しいブレーキのナラシとは

制動時の不快な振動を抑制するには300〜1000kmのナラシ運転が必要!ブレーキパッドやローターを交換したとき、「パッドの焼き入れ」と称してブレーキから白煙が吹くように故意に温度を上げるようなことをするとローターの歪みの...

続きを読む...

SUBARU XV&インプレッサSPORT/G4の走りを変える補強パーツたち

タワーバーからピッチングストッパーまでSGPの持つ上質な走りに磨きをかける補強系パーツを展開する「CUSCO(クスコ)」から、現行XV&インプレッサ(G4/スポーツ)用にストラットバーをはじめとした各種アイテムが登場。装...

続きを読む...

レクサスからGT-R&スープラまで、アメリカ発信の強烈カスタムスタイル10選

有名ビルダー発”日本車LOVE”なカークラブ「プラチナムVIP」の粋なVIPメイクLA近郊にあるカスタム系プロショップ「プラチナムVIP」。そこに通うオーナーたちが結成したカークラブが、̶...

続きを読む...

コスト低減と確かな制動力を両立するブレーキパッド&ローター選びとは

ブレーキの効き具合からダストの汚れまで市街地走行が中心ならストリート用がベストブレーキパッドやブレーキローターは、実は用途に応じてタイプを選ぶことが重要。価格の高いハイスペックモデルがすべてのシーンで満足できるわけでは…

続きを読む...

レーシングドライバー織戸選手が創出した「トヨタ86用エアロパーツ」

素材とデザインにMAXこだわった美しいエアロフォルムSUPER GTやD1のドライバーなどで名を馳せる織戸 学選手。今回、織戸選手が「トヨタ86」用のオリジナルエアロパーツをプロデュース。”オトナの86...

続きを読む...

ダンパーは硬いだけではダメ!走行中も減衰力が変更する「EDFCアクティブプロ」

アクティブサスのように走行状況に応じてダンパーの減衰力を4輪独立で変更できる車高調整式サスペンションの減衰力を車内からコントロールできるのが「テイン」の電動減衰力コントローラー『EDFC』だ。その最上位モデル『EDFCア...

続きを読む...

新井敏弘選手がガチ試乗!!『 STIパフォーマンスパーツ』でSUBARUの走りが変わる

コンプリートカーでなくてもSTIは堪能できる!レヴォーグとインプレッサの2台をチェック“強靱でしなやかな走り”をコンプリートカー以外でも実現できる、『STIパフォーマンスパーツ』装着の「スバル・レヴォーグSTI Spor...

続きを読む...

スポーツコンプリートカーの頂点にたつ『モンスタースポーツ』そのクルマの性能に迫る!

コンプリートで味わうコンパクトスポーツの魅力!スズキを知り尽くした“モンスター”が生み出すその中身とは!? 「モンスター」の異名をとり、アジアを代表するドライバーとして、アメリカ、ヨーロッパでもその名を広く知ら...

続きを読む...

チューンドGT-Rが数珠繋ぎ! チェックしたいならインテックス大阪6号館AにGO!!【大阪オートメッセ2018】

いつまでも人気の衰えを知らないGT-Rのチューニングをクローズアップ R32を始め、超高額で推移する最近のGT-R人気。それほど注目度の高いモデルであることは間違いない。さて、6A号館のCLUB RH9チューン...

続きを読む...

妖艶なボディとスポーティな走りを両立させたBMW M2【ティーズクラブ】

スパルタンテイストを掻き立てるUSプレミアムなワンメイクコンプBMW Mシリーズの末弟でありながら、兄貴分の「BMW M3/M4」に迫る勢いを見せる「BMW M2」。人気のスポーツモデルをベースにストイックなメイクをキメ...

続きを読む...

1 / 5123...»
  • 『af imp.』の記事一覧
  • 『WAGONIST』の記事一覧
  • 『VIP STYLE』の記事一覧
  • 『GT-R Magazine』の記事一覧
  • 『HIACE STYLE』の記事一覧
  • 『K STYLE』の記事一覧
  • 『SUBARU MAGAZINE』の記事一覧
  • 『XaCAR』の記事一覧
  • 『only Mercedes』の記事一覧
  • 『only Mercedes』の記事一覧

ウィークリーランキング