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MPV歴20年以上「90年代ミニバンを北米仕様スタイルにブラッシュアップ」

初代LV系へ温故知新をドッキング!絶妙な旧車感がいい味を醸し出すマツダの5ドアミニバン「MPV」は、3代で絶版となってしまったが、その歴史は30年前の1988年までに遡る。もともと北米向けに開発されたこともあり、デビュー...

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こだわりの足回りを追求するショップが作った、3台のハイエース

ローフォルムにこだわるオーナーカー拝見定番のローダウンにくわえ、ハイドロリスクサスペンションにもこだわりを持つショップ、「DRスタイル」。そこに集まるトヨタ・ハイエースのオーナーも、ツワモノ揃い。低さを求めてカスタムした.…

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これぞ温故知新、最新のアルファードに込めた「’90年代のVIPスタイル」

古き良きを知る人物だからこそ成せるシンプルだけど味深いスタイルアップ歴代のトヨタ・アルファードとヴェルファイアを得意としてきた徳島県のカスタマイズショップ「フェイト」。店長を務める藤島サンは、プライベートでもアルファー…

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迫力のワークスフェンダーで武装した、スーパーなワンボックスカー

フルラッピングのボディは光の当たり方で色合いが変わるワンオフ加工を含め、「ギブソン・グラファム」、「T.S.Dスタイリング」、「415コブラ」の各ブランドを組み合わせて迫力あるスタイリングにまとめた取材車。ハイドロシステ...

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車内にバーカウンター!? DIYで実践した驚愕のインテリア空間がスゴイ!

ハイエースの車内で広がる西部劇の世界若い頃に日産の23型ホーミーや24型キャラバンをカスタムしていたというオーナーは、ハンドメイド歴も長いDIYのスペシャリスト。その手先の器用さを生かし、現在は店舗内装工事や看板の設営を...

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ラパンの車高アップで見えてきた「新たな軽自動車カスタムの可能性」

タフに見せる芸の細かな演出で“キュートな軽”がマッド&スパルタンに!いま、自動車カスタムにおいてリフトアップが人気だ。ベース車は箱バンや軽トラといった軽自動車を中心に、SUVでも”ちょ...

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アメリカでSUBARUを愛するオーナーたちのあつ〜い1日を密着! 

ご自慢の“スビィ”に乗って西海岸のスバリストが集まった北米でも人気急上昇中のSUBARU。それだけに、日本に負けず劣らず、熱〜いSUBARUファンが多数く、各地でファンミーティングも開催されているという。今回はそのなかの...

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アバルト好きが高じて、ホンモノそっくりに仕上げられた「ダイハツ・エッセ」

軽自動車ベースだからこそオモシロイ!500ルックから跳ね馬の魂が宿った最強仕様へダイハツ・エッセをベースに、「アバルト695・トリブートフェラーリ」をイメージして製作。アバルト乗りの気持ちになって製作したというユーザーカ...

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ローダウンだけでカッコよくなる、不動の人気車種・アウディ編「af imp.スーパーカーニバル2018」

シリーズのバリエーションも豊富に!ハイエンドなカスタムユーザーカー31台5月13日(日)大阪・舞洲で開催された「af imp.スーパーカーニバル2018」。ヨーロッパで人気を博すアウディは、ここでも最高のパフォーマンスを...

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ユーラシア大陸横断 2.4万kmの旅「走行距離50万kmオーバー」のフォレスターが里帰り

SUBARU車の真の凄さを実証したオランダ人によるグレートジャーニー高知新聞のWEB版記事などで紹介されるや否や、瞬く間に拡散され話題騒然となったSUBARU車が存在する。50万kmを走破した「フォレスター」だ。オランダ...

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大阪オートメッセで驚愕!スライドドアを廃した「ヴェルファイア」を解剖

ヒンジ加工されたスライドドアは美しきボディを描くための仕掛けだった今年の「大阪オートメッセ」でひときわ存在感を放っていた1台があった。それは、ミニバン&SUVのドレスアップ情報誌『WAGONIST』ブースにて初公開となっ...

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「SIAT」が目指したのは地上のステルス戦闘機! WiLL VSのミリタリー仕様、ここに完成

学生ならではのユニークな仕掛けを満載し、大阪オートメッセ2018でお披露目!2001~2004年に販売された『WiLL VS』は、ステルス戦闘機がデザインのコンセプトだった。そのアイディアを受け継いだのがSIAT(埼玉自...

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【俺流メイク】鍛造ホイールを装着した、低くワイドなスポーティハイエース

本土でも通用するNo.1のスタイリングを目指して!テーマは、いかにして本土のトップユーザーカーに追い付き、追い越すか。そのため北海道在住というハンデをものともせず、自分流のコーデで劇的に目立つスタイルを追求してきた。その...

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「スーパーカーニバル2017」で見つけた、スペシャルなハイエース&キャラバンカスタム

ユーザー投票ナンバー1&編集部のハートに刺さったカスタムモデルをピックアップハイエーススタイル、ワゴニスト、Kスタイルの3誌合同で開催した「スーパーカーニバル2018」。そこに集まったカスタムハイエースの中から、...

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【俺流メイク】 北の大地で作り上げたこだわりのスーパーロング

シンプルながら細部に個性を盛り込んでいくオーナーの鈴木サンは生粋のハイエースフリークだ。先代100系では内外装をとことんイジリ、もうひとつの趣味であるバイクのトランポ用も兼ねて手に入れた現200系は、進行中ながら大小ワン...

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