クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

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AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • 1965年式アストンマーティン「DB5」を3年の月日をかけて名誉あるフルレストアを敢行

  • 優雅さと刺激を満足させるSUV!マセラティ「グレカーレ」で出かける三浦半島ショートトリップ〈PR〉

  • 37台しか製造されなかった鮮やかなブルーを纏ったランボルギーニ「ミウラ」が希少性を評価され2億6900万円で落札


  • 4ドア2シーターと反則級の意外性!「DEFENDER HARD TOP」は後席スペース以降は特大ラゲッジ

  • 彼女の愛車はホンダ「S660モデューロX バージョンZ」!CR-Zとフリードも所有する生粋のホンダ党

  • 愛工房のジムニーノマド専用カスタムグッズで個性的に!フェンダーモールやプロテクターでオフロード感をアップ〈PR〉

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2025年オーサーアラーム販売全国2位!施工技術の高さで選ばれるプロショップ〈PR〉

カーセキュリティは、製品選びと同じくらい「誰が取り付けるか」が重要です。千葉県野田市のサウンドエボリューションログオンは、長年の施工経験とデータに基づいた確かな提案で、多くのユーザーから支持を集めています。2025年にはオーサーアラームの販売実績で全国2位を獲得。なぜ同店が選ばれ続けているのか、その理由を探ります。

「バイパー」「ホーネット」正規輸入代理店の加藤電機が語る合法カーセキュリティの重要性〈PR〉

ネット通販などで流通する認証マークのない違法カーセキュリティに対し、加藤電機代表の加藤氏は強い警鐘を鳴らします。国内の法令を遵守した「バイパー」や「ホーネット」を正規に取り扱う同社では、安全性と信頼性を重視。とくに日本の電波法違反による罰則リスクを避け、クルマを合法的に守るための「VASマーク」などが付いた製品選びを推奨しています。

カーセキュリティ成功の4条件!ジェットサウンドが語る「盗まれない考え方」〈PR〉

カーセキュリティに大切なのは、①どのように守るか、②そのために必要なアイテムは何か、③それをお店で適正に付けたか、④付けたアイテムの運用に間違いはないかを実践すること、と群馬の名店「ジェットサウンド」の内山社長。「え、セキュリティはどこで付けても同じでしょ?」と思っているアナタ、後悔する前にぜひご一読ください!

SirenS:バイパーの販売および取り付け実績はトップクラス!「デジタル時代のクルマを護る」最適システムを構築〈PR〉

カーセキュリティという言葉が珍しかった2005年に創業した兵庫県神戸市の「サイレンズ」。2011年にはバイパー取り付け実績1位に輝き、現在も全国トップクラスの販売と取り付け実績を誇る“西の大御所”です。とくに、リレーアタックやCANインベーダーなど、デジタル社会の巧妙な手口に対応。車種やユーザーの使用環境に相応しい確かな製品選びと高い取り付け技術によって、純正機能を損なうことなく安心できるシステムを提供しています。

スノーアクティビティを全身で表現!Jeep Wranglerとスキー&スノボブランドK2がコラボした特別仕様車

ジープは、Wrangler Unlimited Sahara(サハラ)をベースとした日本オリジナルの限定車「Jeep® Wrangler Snow Trace」を、全国の正規ディーラーで150台限定で発売しました。今回の限定車はスノーアクティビティから着想を得た大胆な専用デザインと、2通りの表情を楽しめる2Wayホイールを採用する点が大きな特徴です。雪景色をモチーフにした専用装備を随所に施し、個性と遊び心を強く打ち出した一台となっています。

洗車好きだけが招待?東京タワー下で開かれた“秘密のカーオーナーミーティング”

東京タワーを間近に望むことができる、港区の東京プリンスホテルの駐車場で、ソフト99コーポレーション主催による「くるままていらいふ カーオーナーミーティングin芝公園」が開催されました。会場に集まった車両は多種多様。共通点は、ソフト99によって招待された「まていらいふ」を送っているオーナーです。はちょっと変わったユニークなイベントをレポートします。

ランボルギーニ「ムルシエラゴ ロードスター」がオークションで1億円超え!入札の勢いが相場高騰を確信させる

2025年11月1日、RMサザビーズ欧州本社は「ペニンシュラホテル・ロンドン」を会場として、同社にとってのフラッグシップオークションとなる「LONDON 2025」を開催しました。今回はその出品ロットのなかから、ランボルギーニ「ムルシエラゴ ロードスター」を紹介します。

WEDSADVENTUREにデザインコンシャスな新作2タイプを追加!ヨンクの足元に新たなる提案

ヨンクの美学を再定義!従来の枠を突き破る最新フォルム ホイールメーカーのウェッズがヨンク専用ブランドとして進化を続ける「マッドヴァンス」が、2026年に最新2モデルを投入します。大胆な造形で奥行きを強調する「DX」と、ミ […]

彼女の愛車はトヨタ「マークX G’s」!バッテンに見える顔付きにひと目惚れしてスポーティ仕様にカスタム

トヨタの「マークII」、「クレスタ」、「チェイサー」といえば、1980年代以降に発生した“ハイソカーブーム”を牽引した兄弟車です。1968年の「マークII」誕生以降、トヨタの主要車種としてユーザーに支持されてきましたが、2004年の大改革によって登場した後継車が「マークX」でした。初代は2009年まで、2代目は2020年まで生産されましたが、これを最後に51年間続いた「マークII」からの歴史に幕を下ろすことになりました。しかし、この最終世代の「マークX」は、今でもセダン好きから注目される人気車なのです。

スモーキー永田とOZがタッグを組んで伝説のホイール「OZ Futura-3」を復刻!

OZ S.p.A.およびオーゼットジャパンは、伝説のホイール 「OZ Futura-3(フッツーラ・3 ピース)」を千葉県幕張メッセで2026年1月9〜11日に開催している東京オートサロン2026で発表。同日に発売を開始しました。このホイールには、日産GT-Rのチューナーとして有名なトップシークレット永田和彦代表の想いが込められています。

予想価格740万円超でも落札されず…世界的人気の「ハチロク」が海外オークションで流札した理由

2025年11月8日、英国の名門オークションハウス「アイコニック・オークショネアズ」が主催する「The Iconic Sale at NEC Classic Motor Show 2025」が開催され、1970年代〜1990年代を彩ったJDMマシンが数多く出品されました。そのなかから今回注目するのは、世界的にも“ハチロク”の愛称で知られるトヨタAE86型「カローラ レビン」です。ボディのフルレストアが施された極上のコンディションを保つ個体は、いったいいくらの評価を受けたのでしょうか。車両概要とオークション結果についてお伝えします。

絶滅危惧種!商用車ゆえ酷使され現存率が低いスバル2代目「サンバーバン」がイベントに登場

千葉県佐倉市で行われた「サクラオートヒストリーフォーラム」には多くのスバル車が集まりましたが、そのなかでとくに目を惹いたのが、今ではなかなか見ることができなくなった2代目「サンバーバン」です。商用車ゆえ、酷使されて現存数が少ないモデルだけに、きれいな状態を維持している個体はとても貴重です。今回は、スバル360にも長く親しんできたオーナーの川嶋さんに、入手のきっかけや維持の工夫、そして希少になったサンバーを支える“仲間”や“部品取り車”の存在について話を伺いました。

新参クラシックカーイベントに地元有名旧車クラブの会長がひとりのユーザーとして参加

2024年4月に第1回がスタートしたフレッシュなヒストリックカー・イベントが、妙高高原は赤倉スキー場大駐車場で開催された「スワップ&ミート・イン妙高」です。エントラントは単に車両を展示するだけではなく、パーツやグッズの販売・交換会やオークションなど、主催者が用意した多彩なコンテンツにも参加でききます。もともと戦前からの長い歴史を持つリゾート地で開催されるだけに、欧米のヒストリックカー・ウィークよろしく、家族や大切な人と共にゆったり過ごす「滞在型イベント」を目指しているようです。

もはやバイクの面影なし!レース用「サイドカー」はシャシー構造も走り方もまったく異次元

モータースポーツと聞くと、4輪や2輪のレースを思い浮かべる人が多いでしょう。しかしその間に位置するような存在として、「サイドカー」によるレースがあることは、あまり知られていません。見た目はバイクに似ていますが、その構造や走らせ方は大きく異なります。ドライバーとパッセンジャーが息を合わせて走るこの競技には、長い歴史と独自の進化がありましたす。サイドカーレースの成り立ちと歩みをたどります。

29台が参戦した東北660耐久最終戦!200分間のレースは経験と作戦が勝負の分かれ道

2025年11月23日にエビスサーキット西コースで行なわれた、東北660耐久レースの今シーズンを締めくくる第3戦。今回は11年目にして過去最多の29チームが参戦し、200分後のゴールを目指し軽自動車のレースカーが熱いバトルを繰り広げました。レポートをお届けします。

軽自動車NAレース「東北660選手権」最終戦は来季の激戦を予感させる結果に

東北エリアの軽自動車レースとして定着しつつある「東北660選手権」。2025年シーズン最終戦は、あいにくの雨となったものの、各クラスで年間タイトルを懸けた真剣勝負が繰り広げられました。経験豊富なベテランの悲願達成、若手の台頭、そしてシリーズを締めくくるにふさわしいドラマが続出しました。エビスサーキット西コースで行なわれた熱戦の模様を、クラス別に振り返ります。

ドリフトはもう全部アウト?「危険運転致死障害罪」との明文化が投げかけた波紋【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は「道交法の改正」です。社会の安全を守るために必要な一方で、その言葉が持つ意味や影響について、考えさせられる部分もあります。ドリフトは迷惑行為なのか、それとも技術なのか。規制強化の背景とともに、日本が育んできたモータースポーツ文化との関係を、落ち着いて整理していきます。

最新レンタカーでARナビを初体験!8年落ちマイカーのナビとの進化格差に目がテン!【みどり独乙通信】

ドイツは過去15年間で一番寒い年末年始を迎えたこともありスリップ事故が多発。毎日そのニュースが流れているそうです。ドイツでは凍結の恐れがあるときやみぞれ状になった路面、積雪・凍結時の夏タイヤでの走行は厳禁で、処罰の対象となっているとのこと。ドイツ在住ジャーナリストの池ノ内みどりさんは、ここ数年、冬はほとんど愛車に乗ることがないので地下のガレージに停めたままになっているそうです。ところがケルン郊外への取材があり、SIXT(レンタカー会社)でスタッドレスタイヤを装着した一番安いカテゴリーのVWゴルフを予約することに。じつは一度も自分で運転したことがなかったのでとても楽しみにしていたら……。

BMW本社のショールーム「BMW Welt」が改装終了!年始までクリスマスの飾り付けが続きます【みどり独乙通信】

日本ではクリスマスイブは大盛り上がりのはずが、ドイツでは12月24日の14時にほぼすべてのお店が閉まり、25日と26日もクリスマスの祝日になります。レストランは一部営業していても、その多くが予約で埋まっていてなかなか席を取ることもできないことが毎年残念、と思っているドイツ在住のジャーナリストの池ノ内みどりさん。BMW本社の大型ショールーム『BMW Welt』のイベントを楽しむために訪問しました。改装間もない『BMW Welt』はどんだけ~?

都会でも扱いやすいサイズのキャブコン「JOLY BEE」!全幅2m以下のコンパクト感が魅力

キャンピングカーに興味はあるものの、「大きすぎて運転が不安」「駐車場に入らない」と感じている方も多いはずです。そんな不安を一気に解消してくれそうなのが、ナッツRV(以下:NUTS)から登場した新型キャブコン「JOLY BEE」です。キャブコンでありながら全幅2m以下という都会でも無理なく扱えるサイズ感が大きな魅力。コンパクトなのに、車内は想像以上に広々しています。

牽引免許不要で大人3人が就寝可能!A to Zのコンパクトトレーラー「TAMA-T」は軽自動車サイズ

キャンピングトレーラーに興味はあるけれど、「牽引が不安」「置き場所がない」と感じている方も多いのではないでしょうか。そんな悩みに応えてくれそうなのが、A to Zが手がけたコンパクトなキャンピングトレーラー「TAMA-T(タマト)」です。軽自動車サイズながら牽引免許不要で室内は広々。しっかり“泊まれる”キャンピングトレーラーの実力をチェックしてみました。

ハイエースが“巨大キャンピングカー”に大変身!驚きの広さと取りまわし性の高さを両立

キャンピングカーのベースとしてポピュラーな国産車というと、やはりトヨタ「ハイエース」の存在を無視するわけにはいきません。今回はそんなハイエースをベースとし、後部に大きなFRPボディを架装したキャブコンバージョンキャンピングカーを紹介します。

タイヤに釘が刺さっていても走り続けられる!? コンチネンタル「ContiSeal」がパンク事故を予防する【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之氏が、いま気になる「key word」から徒然なるままに語る「Key’s note」。今回のお題は「釘を刺しても走れるタイヤ」。そんな一見あり得ない安心を、プレミアムタイヤメーカーのコンチネンタルが現実のものにしました。

SSP「パラモトライダー体験走行会」が内閣府表彰を受賞!障がいがあってもバイクは楽しさを広めたことが認められた

2025年12月22日(月)、公益社団法人サイドスタンドプロジェクト(SSP)が、年内最後となる「パラモトライダー体験走行会」を開催しました。この走行会は、障がいを持つ方々を対象にバイクに乗る体験を提供するイベントです。2020年から継続されているこの活動が、このたび「バリアフリー・ユニバーサルデザイン推進功労者表彰」における「内閣府特命担当大臣表彰優良賞」を受賞しました。

クルマの廃材を再利用するだけでは不十分!美しい製品へ姿を変えるアップサイクルとは

クルマを解体するときに出る廃材のリサイクルは、いまや高い水準で行われています。最近は「再利用」のその先を目指す動きが注目され始めました。使い終えた部品や素材に手を加えながらも、その素材の良さを残しつつ新たな魅力を持つ製品へと生まれ変わらせるという考え方です。ガラスや革といった身近な素材が、意外な形で私たちの暮らしに戻ってくる。それをリサクルではなくアップサイクルと呼びます。クルマ好きなら思わず手に取りたくなる、新しい製品へとなる実情を紹介します。

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