クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB

クルマを文化する
REAL CAR CULTURE

AUTO MESSE WEB(オートメッセウェブ)

  • ヤフオクで発見して翌朝にはハンコを! スバル「サンバー」の特注ゴミ収集車に魅了されたオーナー

  • 「えっ、ランクルじゃないの!?」名車78プラドの顔面をモチーフにしたトヨタ「プロボックス」の衝撃

  • もういじらない決意はどこへ!? 日産「エルグランド」を極上のエアサス仕様に変貌させたSNSの誘惑

  • 生産100台未満メルセデス・ベンツ「560SEL AMG 6.0-4V」の何もかも極上フルオリジナル正規モデルが現存した!

  • 元シャコタンオーナーが選んだのは中東仕様の「ランクル70ピックアップ」!? 乗り換えてから会社に遅刻しなくなったワケとは?

PHOTO RANKING

 

高級ミニバン&ラグジュアリーカーの足元を極める!「MID EXCLUSIVE 029M」が創り出す最新のプレミアムスタイル〈PR〉

トヨタ「アルファード」&「ヴェルファイア」をはじめとする最高級ミニバンやラグジュアリーカーたちの足元には、圧倒的なステータス性と洗練された美しさが求められる。その理想を高次元で具現化したプレミアムメッシュホイールが、マルカサービスからリリースされた「MID EXCLUSIVE 029M(エムアイディー・エクスクルーシブ029エム)」だ。極限まで伸ばされたスポークが生み出すスマートな足長感と、随所に凝縮された独自のプレミアムな意匠は、本物を知るオーナーに相応しい風格を漂わせる。

王道プレミアムメッシュがさらに進化!「ホムラ2×9R」に魅惑の新色2色が登場〈PR〉

洗練されたデザインと圧倒的なステータス性で、プレミアムカーから絶大な支持を集めるレイズの「HOMURA(ホムラ)」。そのなかでも、次世代の王道メッシュとして揺るぎない地位を確立しているのが「2×9R(ツーバイナインアール)」だ。近年のプレミアムカーにおけるボディマスの大型化やタイヤ外径の拡大に完璧にアジャストし、多面的かつ多角的な造形美と圧倒的なボリューム感で足元を支配するこの傑作に、ファン待望のアップデートが実施された。ホイールの造形美をさらに官能的に引き立てる、魅力的なふたつのニューカラーが新たに追加されたのだ。

最先端マシニングか懐かしのステッカーか2種のロゴ表現から選べる30周年記念モデル〈PR〉

RAYS(レイズ)の鍛造ホイールブランド「VOLK RACING」を代表する「TE37」に、誕生30周年を記念した特別仕様「VOLK RACING TE37 SAGA S-plus 30th ANNIVERSARY」が登場しました。往年のデザインをオマージュしながら、現代の強度性能と軽量性を融合。さらに伝統のクロススポーク鍛造「21A」には待望の19インチサイズも追加され、日産 GT-Rオーナー注目のラインアップとなっています。

「LEDは配光が不安」を覆す! ヴァレンティが生み出した新基準のLEDバルブ〈PR〉

光のドレスアップを牽引する「ヴァレンティ」から、国内初となる保安基準適合のEマークを取得した「ジュエルLEDヘッド&フォグバルブECE」が登場。純正ハロゲンの配光を忠実に再現することで、車検対応と高い視認性を両立。愛車のナイトドライブをより安全かつスタイリッシュに進化させる注目アイテムだ。

「村山工場で生まれたスカイラインは幸せなクルマ」名車と呼ばれた理由をスカイラインの父・櫻井眞一郎が明かした設計と現場の絆【櫻井眞一郎没後15周年特別寄稿vol.8】

「スカイラインの父」櫻井眞一郎の没後15周年特別寄稿vol.8。プリンス自動車の村山工場を回想する続編だ。荻窪の設計と村山の現場は「ユーザーのためにいいクルマを作る」使命を共有していた。日産との合併で実感した村山のすごさと、櫻井が「幸せなクルマ」と語った真意に迫る。

門外不出のはずの超希少「ラ フェラーリ」最終開発車両がオークションに登場した衝撃の理由とは!?

世界中の自動車ファンが熱狂した2013年のジュネーブ・ショーにおいて、ひときわ大きな輝きを放っていたモデルが存在する。フェラーリが誇る特別な限定モデルであるフェラーリ「ラ フェラーリ」である。発表に先立ち、2012年のパリ・サロンでカーボンモノコックを公開していた。さらにフェラーリの市販クルマとしては初となるハイブリッドシステムが採用されることを明らかにしていたものの、実際に499台の限定クルマとして姿を現したときの衝撃は、それまでの特別なモデルと同様か、いやそれ以上に計り知れないものであった。

ゲームで惚れて免許取得後に即買い! 希少なヒュンダイのクーペを2台所有する深い愛

グランツーリスモでそのスタイリングに惚れ込み、免許取得後すぐに中古で入手したヒュンダイクーペFX。希少な韓国製FFクーペを2台所有するオーナーのトリモチさんに、その魅力、パーツ事情、今後のカスタム計画を聞いた。

落札価格359万円は破格!? V8エンジンにスワップされたFD3S型マツダ「RX-7」の価値とは?

英国のオークションに登場したV8エンジン搭載のFD3S型マツダ「RX-7」。シボレー「コルベット」用の5.7リッターV8をスワップし、JDMスタイルにフルカスタムされた異彩を放つ1台の全貌と、驚きの落札価格を紹介する。

初めての愛車がネオクラで大丈夫!? 1年で1万キロを走破したVW「ゴルフ2」のリアル

東京プリンスホテルのカーオーナーミーティングで出会った1990年式VWゴルフ2。新車から35年とは思えない美しさの赤いCLiは、HELLAフォグや年式違いの純正パーツで仕上げた純正風カスタムだった。初マイカーに選んだオーナーに話を聞いた。

トヨタ「ハイエース」が欧州高級車に!? ヴァレンティ最新テールランプ「デルタ」が登場

ヴァレンティからトヨタ「ハイエース」用の新作「ジュエルLEDテールランプ ULTRA δ」が登場。ロック連動の点灯アクションや両側リアフォグ仕様など、リアビューを最先端の欧州車風に激変させる魅力に迫る。

生産100台未満メルセデス・ベンツ「560SEL AMG 6.0-4V」の何もかも極上フルオリジナル正規モデルが現存した!

AMGがまだ独立チューナーだった時代の伝説、メルセデス・ベンツ「560SEL AMG 6.0-4V」、通称ハンマー。5.6L V8を6.0L化し最高出力約385ps、生産100台未満ともいわれる希少車だ。約40年を経て内外装フルオリジナルを保つノーティカルブルーの極上個体を取材した。

ラリーストのコリン・マクレーが愛用したGC8がまさかの流札で「WRCのスバル神話」は!? 奇跡の個体へ向けられた冷徹評価の理由

FIA(国際自動車連盟)が主催するF1(フォーミュラ1)、WEC(世界耐久選手権)と並ぶ世界三大モータースポーツのひとつに数えられるWRC(世界ラリー選手権)。その50年以上におよぶ歴史のなかで、日本車を代表する存在として今なお世界的に高い知名度を誇るのが、初代となるスバル「インプレッサWRX(GC8)」である。英国で開催されたオークションに、スバルファンにとって特別と呼ぶにふさわしい奇跡の来歴を持つ1台が出品された。伝説のドライバー一族が愛した名車が刻んだ、意外なオークション結果のドラマをお届けする。

月給1万円時代の50年前に夢見た真っ赤なトライアンフ「TR4A」で、新潟の地を駆け抜ける

新潟県三条市を流れる信濃川の河川敷に、四半世紀以上の時を経た名車たちがずらりと並ぶ。2021年に「古き良き5ナンバーミーティング」として産声を上げ、現在では「20世紀ミーティング」として定着した恒例のヒストリックカーイベントが、2026年4月12日(日)に開催された。2000年までに生産された車両ならなんでも参加可能というおおらかな会場で、ひときわ熱い視線を集めていた1台の英国製オープンスポーツと、半世紀越しの夢を叶えたオーナーのドラマを紐解いていく。

最高速330km/hの超接近戦! ナスカー最高峰チームが誇る栄光のミュージアム【クルマ昔噺】

アメリカンモータースポーツの最高峰「ナスカー」の魅力と、史上最多勝利を誇る名門「ヘンドリック・モータースポーツ」の歴史が詰まったミュージアムへ潜入。栄光のマシンが並ぶ熱狂の空間へとご案内する。

ハイエンドSIM10台を見て触れて走り比べ! 大阪・阿波座「ZENKAIRACING大阪」が7月2日からリニューアルオープンイベントを開催

ZENKAIRACING大阪が2026年7月2日から4日まで3日間のリニューアルオープンイベントを開催。4.1軸モーションやSimucube3などハイエンドSIM10台を見て、触れて、走って体験でき、個人の購入相談から法人の導入提案まで対応する。先着50名にはプレゼントも。

完走率70%の残酷なサバイバル! 木下隆之が語るニュルブルクリンク24時間レースの不条理と美学【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之がお届けする連載コラム「Key’s note」。今回のテーマは、2026年に開催された「ニュルブルクリンク24時間レース」です。世界一過酷と言われるドイツのサーキットを舞台に、F1王者をも飲み込む「緑の地獄」の恐ろしさと、そこに挑み続けるドライバーたちの姿を、長年参戦してきた筆者ならではの視点で紐解きます。

昭和の夜を駆けた名車が蘇る! 1/24スケール『シャコタン☆ブギ』のプラモデルが発売決定

青島文化教材社から、名作マンガ『シャコタン☆ブギ』に登場する「道秋のケンメリ」と「京子のジャパン」の1/24プラモデルが復活。2026年10月発売予定となる新作キットの魅力を深掘りする。

梅雨やゲリラ豪雨の「見えない恐怖」を解決! 窓ガラスの油膜取りと最強撥水コーティング術

雨天時、対向車などの光が窓ガラスに反射してギラつき、視界が悪くなることがある。これはガラス面にこびりついた油膜やウロコ(水垢)が原因であり、ワイパーのビビリを引き起こすこともある。視認性の低下は運転にも直接影響するため、しっかりと対策しておきたいところだ。まずは専用クリーナーで油膜を確実に除去し、その後に撥水施工を行なうことで水滴がガラス面を滑りやすくなり、雨の日でもクリアな視界を確保できる。

渋谷区のポイ捨てに罰金は当然!? ドイツのデポジット制に学ぶこれからの環境美化と社会システム【Key’s note】

レーシングドライバーであり自動車評論家でもある木下隆之がお届けしている人気連載コラムが「Key’s note」です。今回のテーマは、渋谷区で導入されるゴミのポイ捨てに対する罰金(過料)制度について。環境美化の先進国であるドイツやスウェーデンの事例を交えながら、日本のポイ捨て問題の解決策や、失われかけた日本人の美意識を呼び覚ますためのヒントについて詳しく解説する。

家買えるじゃん! ドイツ製超高級モーターホーム「カルタゴ」の全長8.8m巨大ボディの中身は「走るスイートルーム」だった

ドイツの超高級モーターホームブランド「カルタゴ」が手がける「chic e-line I 61 XL LE」は、全長約8.8m・車重4トン超えの巨大ボディに革張りソファやリアルウッド家具を詰め込んだ"走るスイートルーム"。その価格はなんと4610万円だ。

懐かしい雰囲気なのに最新装備が満載! サイズ感も絶妙な老舗のキャブコン「アンセイエ」

国産2トントラックベースのキャブコン「アンセイエ」は、往年のアメリカンモーターホームを彷彿とさせるレトロなデザインが魅力。老舗ビルダー・ミスティックが手がけ、グッドデザイン賞を2度受賞。充実した電気装備が標準装備された究極の1台を詳しく紹介する。

ポップアップ屋根付き! 全長約6mのフィアット「デュカト」をベースにしたキャンピングカーの車内空間が快適すぎる

幕張メッセのジャパンキャンピングカーショーで話題を集めたSunlight「Cliff 600 RT Adventure Edition」。フィアット「デュカト」をベースとした全長約6mのボディにポップアップルーフを組み合わせ、大型モーターホーム並みの就寝空間を実現した1台だ。

金属より30%も軽い新素材! EVの未来を変えるドイツ製ハウジングの秘密に迫る

自動車用樹脂製燃料タンクの世界的サプライヤー・カウテックスが開発した「ペンタトニック」。熱可塑性複合材を用いたEV用バッテリーケースは金属比最大30%の軽量化を実現。リマックのEvoプラットフォームにも採用された次世代技術を解説します。

トヨタ「40系ヴェルファイア」がレーシーに進化! クールの新シリーズ「スタイルGT」

2026年5月16日と17日の2日間、AICHI SKY EXPO(愛知県国際展示場)で開催中の「オートメッセ in 愛知 2026」。その会場でクールがプロデュースする新ボディキットシリーズ「スタイルGT」がお披露目されました。トヨタ「40系ヴェルファイア」向けに開発された、超薄型でレーシーなハーフエアロの魅力と、DIY装着も可能な手軽さの秘密を詳しく紹介します。

使用済みオイルが再びサーキットへ!Moty’sが発表した「循環型」高性能オイルの正体

西日本最大級のカスタマイズカーイベント「大阪オートメッセ2026」の会場で、潤滑油ブランド「Moty’s(モティーズ)」が、再精製基油(RRBO=Re-Refined Base Oil)を日本国内で展開することを発表しました。その詳細をお伝えします。

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

AMW SPECIAL CONTENTS

RECOMMEND

 

人気記事ランキング

MEDIA CONTENTS

WEB CONTENTS

AMW SPECIAL CONTENTS