「FOOT WORK」の記事一覧

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サーキット走行における「上手なブレーキング術とは?」

ブレーキングは目的に応じて3つに別れるサーキットでスポーツ走行を行う上で最も重要なポイントとなるのがブレーキング。ドライビングテクニックの差はこのブレーキの使い方が特に大きく影響する。そこで、今回はこのブレーキングにつ…

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エアサスで乗り心地と走行性を向上すべく「倒立式」を採用

3年間を費やして待望のデビューへローダウン乗りのリスクも回避できる豊富なラインアップに、優れたコストパフォーマンス。他にも品質と性能、耐久性の高さなど、「イデアル」の製品がカスタムユーザーに選ばれる理由は数多くあるが、「…

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こだわりの足回りを追求するショップが作った、3台のハイエース

ローフォルムにこだわるオーナーカー拝見定番のローダウンにくわえ、ハイドロリスクサスペンションにもこだわりを持つショップ、「DRスタイル」。そこに集まるトヨタ・ハイエースのオーナーも、ツワモノ揃い。低さを求めてカスタムした.…

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SCOOP! 「スズキ・新型ジムニー」を日本最速でアゲ系ドレスアップ!

ジムニー&ジムニーシエラに大径タイヤ装着リフトアップスタイルをエヌズステージが提案岩手県盛岡市でスズキ・ジムニーのカスタマイズを得意とする「エヌズステージ(N’s STAGE)」が、本日7月5日に発売...

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ブレーキパッド&ローターの「使い切り」は危険!交換時期の正しい目安とは

ブレーキパッドの残量が半分以下になると摩耗スピードは二次曲線的に早くなるブレーキパッドやブレーキローターは、新品時の半分以下まで摩耗すると制動時の熱がブレーキキャリパーやブレーキフルードなどに伝わりやすくなり、ベーパー…

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足まわりの万能選手「純正形状サスペンション」ってなんだ?

“ちょうどいい”ダウン量と乗り心地。純正からのアップグレードにも最適!手軽さならばダウンサス、しっかりと車高を落としたいならばエアサスや車高調など、ローダウンの手法はさまざま。そんななか、いま注目...

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「オートエクゼ」がマツダの人気SUV2車種をブラッシュアップ

CX-5はフロントリップ&グリルを追加、CX-8には機能系パーツを新設定マツダ車カスタムブランド、「オートエクゼ」のCX-5用プログラムは、フロントアンダースポイラーやフロントグリルなどのエアロパーツから、マフラーやダン...

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タービン交換はアタリマエ? 「アルトワークス」最新チューニング事情

カンタンに手に入る100馬力の世界、“HA36″だから走りも楽しめる♪スズキを代表する軽自動車、アルト。なかでも最もホットなモデルとして人気を集めるのが「アルトワークス(HA36)」だ。デビューか...

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生産終了から4ヶ月、「現行型ジムニー」を新車で買うラストチャンス

物足りないをカバーして楽しむJB23型 “街ジムニー”の遊び方2018年7月、いよいよスズキ・ジムニーがフルモデルチェンジされる。つまり、3代目ジムニー(JB23)が新車で買えるのは残りわずかとな...

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国内生産にこだわるエアサスはどうやってできる? 工場見学「ボルドワールド編」

自社開発、ジャパン・メイドを徹底する開発思想や組み立てについて大公開「ボルドワールド」がエアサスメーカーとしてスタートしたのは平成7年。当時、スイッチ操作で車高が上下するエアサスはデモカー向けであり、一般ユーザーが気軽に…

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「ローダウンしたいけど乗り心地は悪くしたくない」を可能とする救世主がココに

車高を落とすと弊害となる乗り心地、ミニバン&ワゴンゆえの悩みを解消するドレスアップの絶対条件ともいえるローダウン。カッコ良くなることは間違いないが、その裏で乗り心地の悪化という副作用が出てくることも事実だ。一人で乗るの…

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「STI名車列伝」じつは3列目の乗り心地が抜群によかった奇跡のミニバン「エクシーガtS」

今からでも購入候補に挙げたくなる傑作車2009年に発売された『エクシーガ2.0GT tuned by STI』に続く、STIの7シータースポーツ第2弾『エクシーガtS』は、ミニバンにとって真に正しい乗り心地とは何かを教え...

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700万円を費やした正統派チューニングカー「アウディS4」の正体

速く走らせるための本気メイキングで500psをアクセル全開で攻める走りの魅力にどっぷりと浸かれるのは若さの証し。速さを得るためにはクルマ作りも妥協したくないし、巧みなドライビングのための努力も惜しまない。そんなひたむきに...

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価格も納得! 本格派の性能を与えた「チューニングメーカー」発の鍛造ブレーキシステム

効きよし、見た目よし、コスパよし。車種別設計&ボルトオンで198,000円スポーツ走行を楽しむユーザーや、大口径ホイールを履くドレスアップオーナーにオススメしたいのがブレーキ強化。しかし、ブレーキキャリパーやローターをキ...

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ドイツのチューニングメーカー「ゲンバラ」が復活を遂げた真相に迫る

大きく揺れ動いた老舗チューナーから完成車ビジネスへの躍進へ実力はありながらも運命に翻弄されたドイツのチューナーといえば「ゲンバラ」だ。一度はその歴史に幕を降ろした彼らが、密かに復活を遂げている。本家ポルシェのお膝元ドイ…

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