「ワゴン>コラム」の記事一覧 - 2ページ目

「ワゴン」に関する記事の一覧ページです。AUTO MESSE WEBでは、自動車のカスタムやチューニング、キャンピングカーや福祉車等カーライフを充実させたい皆様への情報が満載です。

【運転免許証】ブルーでも5年、ゴールドでも3年、色だけでは判断できない有効期限

3色ある運転免許証の意味と有効期限とは 自動車を運転するときに必ず必要となるのが「運転免許証」。昭和の時代からクルマを運転するドライバーのなかには知らない人もいるかもしれないが、1994年(平成6年)に緑色の色帯(グリー...

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「古い車の税金が高い」は正しいか否か、厳しい日本の税金制度が意味するもの

旧車増税は日本だけの制度ではない 日本において車齢13年以上のクルマは自動車税や自動車重量税が重課される。いわゆる「旧車増税」と呼ばれる制度だ。これについて「古いものを大切にしないことを政府として良しとするのか」と憤る声.…

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おじさん感涙「昭和&平成の自動車デート文化」クルマ選びからドライブインシアターまで

クルマは男女の遊びで欠かせないツール「若者のクルマ離れ」という言葉は聞き飽きた感じで、もはや世代間に格差ありあり。それはそれでいいとして、じゃあ、それ以前でのクルマの扱いというか、存在ってどんな感じだったのだろうか。別…

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カッコ悪すぎ? デカすぎ? 斬新すぎ? わずか一代限りで消えた悲運のSUVたち 

時代に翻弄されたSUV スポーツ・ユーティリティ・ビークル、略称「SUV」が世界的なブームとなっている。使い勝手の利便性に富んでいるだけあって普段の生活からレジャーにいたるまで、もちろん仕事であれ、役に立ってくれるクルマ...

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高速道路の落下物が及ぼす危険と罰則、落としてしまったらどう対処すべき?

二次被害の危険がある落下物は落とし主の責任 落下物発生件数が多く発生している高速道路。NEXCOによる2018年度の件数をまとめると、その数は30万件におよび1日あたり約816件にもなります。 落下物の種類は、シート類が...

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【クルマの相続】所有者が故人となった車両の使用や名義変更はどうすればいい?

相続時には名義変更をしておく必要あり 不動産や預貯金などと同じく「クルマ」も財産のひとつ。高級車ではない一般的なクルマであっても相続財産の扱いとなり、遺産分割協議の対象となります。所有者である持ち主が亡くなった時点で、…

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【泣き寝入りしかない?】クルマを当て逃げされたらどうすればいい?

被害者が直後にとるべき正しい対応 人身事故を起こした当事者が逃走してしまったら「ひき逃げ」といいますが、「当て逃げ」は車両対車両の物損事故を起こした当事者が逃げてしまうことをいいます。 結論から言ってしまえば、当て逃げ…

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「自動運転のインフラ整備」実現に向けて民間業者が普及促進か

正確な自己位置特定のための支援 2月4日、改正道路法案(道路法等の一部を改正する法律案)が閣議決定された。自動運転の運行を補助する施設を道路附属物・占有物件として位置付ける内容などが含まれ、年内にこうした施設の道路空間へ.…

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